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グリム童話「白雪姫」

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■ディズニーのお話し
白雪姫の継母である女王はとても嫉妬深い恐ろしい魔女。
いつものように魔法の鏡に『世界で一番美しいのは誰?』と訊くと、
鏡は『白雪姫』だと言う。
そこで女王は狩人に白雪姫を殺し心臓を持ち帰るように命令するが、
狩人は白雪姫を森に逃がし、代りに豚の心臓を持ち帰る。
白雪姫は7人の小人達に助けられ、その家で楽しく暮らしていると、
鏡への問いかけにより、まだ白雪姫が生きていることを知った女王が、
リンゴ売りに化けて毒りんごを食べさせ、白雪姫を殺す。
泣いている小人達の所へ、王子が通りかかり、キスをすると生き返り幸せに暮らす。
これがディズニーの物語。

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■グリム童話のお話し
 女王は継母ではなく、初版本では実母となっている。
実母による猟師への殺害依頼が未遂となり、森で姫を救ったのは、前科者7人の人殺し集団であった。
あまりに美しい女性だったので、アジトである隠れ家へと連れてきた。
――う~ん、悪人達は何を目論んで連れて来たんだろうね。
森へと逃げた極悪人達だしね、女性との関わりが全くなかっただろうし、
7人が持て余し続けた溜まった欲望は相当なものだったでしょうね。
 まだ死んでいない事を知った実母は、自らが物売りに化け、
売りつけた腰紐で殺そうとするが、7人に助けられる。

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三度目は、毒付きのくしを白雪姫の頭に突き刺して殺そうとしたが、
またしても7人に助けられる。
――まだまだ死なせるわけにはいかなかったんだろうね。
 四度目が、かの毒りんご殺人。死因がわからない7人は助ける術を知らず、
そこに通りかかった隣の国の王子が、そのあまりの美しさに、
「死体でもいいから」と貰い受ける。
――常人では理解できないでしょココ。
死体愛好、もしかしたら王子はネクロフィリアだったのかも?なんてね。
7人は極悪人だから、死体を売ったのかもしれないよね。
それか、死体を渡すから免罪してくれよ、みたいなね。
 死体を運んでいた家来が気の株につまずき転倒。
その拍子に白雪姫の喉に詰まっていたりんごが吐き出され、蘇生。
王子はその女性を妻に迎え、結婚披露宴に呼ばれた実母である隣国の女王が、
その時初めて隣国の新しい妃が実の娘であることを知る。
その宴で女王は、真っ赤に焼けた鉄の靴を履かされ、踊らされながら死んだ。
――幸せになった娘と、悲惨な死を遂げた実母。
白雪姫はその後、本当に幸せだったの?なんか色々あったんじゃないの?って考えてしまう。
王子は超変質だし、親があんなだったし娘の姫も……、と僕も黒い考察をして裏から読めばキリが無いけど、
僕が知りたいのは、指名手配されている7人の極悪殺人鬼集団の行く末です。
王子から貰ったお金で7人は楽しく暮らしましたとさ、なんてオチは求めていないんだけど。

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真説とされているものが、本当にそうなのかは研究家によっては異なるところ。
だけど、グリム童話諸話の初版本には、ディズニーが決して表現してはいけないものがたくさんある。
7人の人殺しと確かに初版本には書かれており、二版本から7人の小人となっている。
研究家によっては、白雪姫が蘇生したのも、一人で死体を背負う王子が森を歩き疲れ、
死体を地面に置き、苛立って背中に蹴りを入れたらリンゴが吐き出された、という説もあるけど、
王子をそんな乱暴者キャラにしている研究者は、
きっとブラック涼汰の「王子/ネクロフィリア説」と近いところの研究結果を唱えているのかもしれない。

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童話の数々には大人向けに書かれた話だ、という解釈がけっこうあって、
イソップ寓話になるけど、マッチ売りの少女は、街角少女売春の話として有名。
ということは、小児性愛カテ(ペドフィリア)に属するロリータマニアのお話しだと理解しようとすると、
街角の少女が中年男性に、マッチ1本のポワッとした灯りで、
アソコをポワッと見せるという絵柄をブラック涼汰はついつい浮かべてしまいます。
童話ってなんだか不思議。もしかしたら前にも記事にしたかもしれない。
「北風と太陽」って話しがあるでしょ。
あれはね、ブラック涼汰いわく、試される旅人は“女性の貞操観念”であると声高に提唱したい。
イヤだって~、乱暴に力にまかせて服を脱がそうとしないでよ。
もぉ~、そんなに激しく指マンされたら痛いだけでちっとも濡れないから~、の北風君と、
あら?気が付けばいつも私を温めてくれているのね、
あらやだ、そんなに優しくされたことない私、触られてもいないのに濡れちゃってる淫らな私、
にさせる太陽君とのお話しなのです!とはブラック涼汰のM男解釈。

ねっ、なかなかアホでしょ・笑。
こんなブラック涼汰の解釈を語っていると、
竹取物語のかぐや姫に「声高になのたまひそ」と言われてしまいそう。
はい。ただいま「洋」と「和」の姫物語で繋がったところで、本日の記事とします。

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