femona 女神たちの快楽

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表の清楚、裏の淫美

16-05-04-01

初対面の女神様。

いつも観光客で賑わうスーベニールショップの入り口、足早な人混みの中での待ち合わせ。
パーキングまでの距離を考え、駅の北側出口の近くを選んだ。
そこに現れた菜穂(仮)さんは、清潔感に包まれた女性で、普段はおっとりとしていそうな印象を、
照れくささがさせる せわしない挙動が隠した。
菜穂さんが目指す女性がまとうファッションは、彼女達が日ごろ見せている落ち着いたイメージがあってのもの。
それを完コピするには、おそらく菜穂さんの明るい性格が邪魔をしそうだと 会ってすぐに感じたけど、
内面と外面のミスマッチによる可愛らしさを初めて見せつけられた気がした。
DAIGO風にいえばMMかな?と思わせた可愛いバッグだったけど、
ブランド名を言わなくても、淡い色のバッグとヒールと言っただけで全体のコーデは伝わりそう。
正直、僕はブランドにはこだわらない。
でもこだわる女性もたくさんいて、せっかくのおめかしに気付いて欲しい気持ちも解る。
髪を意味なく触ったり、左右に体を揺らして落ち着きのない菜穂さんに、
「可愛いバッグ、清楚ですね」と褒めると、菜穂さんが目指す女性のタイプを思い出したのか、
少し落ち着いて「ありがとう」と言ってくれた。

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車で駅からホテルまでの移動時間は、流れに任せれば10分もかからないけど、
話がしたくて車を東方向に一旦向けて、左折を繰り返し大きく迂回し、20分をかけた。
歓楽街のホテルのルームパネル。部屋は菜穂さんが選んだ。
パネル写真ではさほど特徴のある部屋には見えなかったけど、
部屋の壁は鏡張りになっていて、部屋の真ん中に立って隅々に目をやる並んだ二人をもう二組の僕らが見ていた。
バスタブにお湯が溜まるまでの間、車中での話の続きをした。
「お湯が溜まったよ」
ユーティリティスペースに移動する際は、彼女の背後にまわりエスコート。
服を脱ぐ時は恥ずかしさを隠しきれない彼女。
僕はそれを見ないように彼女の前に後ろ向きに立ち衣服を脱いだ。
菜穂さんの手をとってシャワールームへと入る。
シャワーをかけ、手で彼女の全身を洗ってあげるあたりまで恥ずかしがっていたけど、
バスタブに二人で浸かる頃には、恥じらいも無くなり、笑い声のキーも高めになった。

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バスタブが大きくて良かった。
向かい合うのは勿論、横に二人が並べる程だったので、後ろから抱いて胸を揉んだり、並んで肩を抱きながらキスもできた。
バスルームで指を入れていると、菜穂さんが燃え上ってしまった。
その熱を下げないままベッドに移動。
申し訳程度に水分を拭い、胸元のバスタオルは僕が巻いてあげた。
ベッドに彼女を押し倒すように二人が沈み、湿った全身を細部まで舐めた。
悶え方から清楚さは消え、喘ぎ声は長く尾をひいた。
最高に素敵だった。表の清楚さ、裏の淫らさ。
女性が我を忘れた時の大胆さこそ、僕には最高の起爆剤。
1度目のオーガズムは正常位のクンニで迎えてくれたけど、あと2回はいけると確信した。
胸を舐めていると喘ぎ声が再び尾をひいて来たので、
二人横並び、寝ながらのシックスナインになり、そのまま2度目を誘った。
たて続けの2回。彼女の顔は赤らんでいて、髪型を整える為にドレッサーへ向かった。
僕は冷蔵庫からお茶を2本取り出すと、ソファーに座った。
戻った彼女と並んで座っていると、それまでの時間の感想を話してくれた。

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「もう1回イッてくれる?またイケるでしょ?」と僕。
「うん」と恥ずかしそうに頷いてくれた。
僕の腰に巻かれたバスタオルが突起を示すと「勃ってるの?」と訊いた。
「もちろん、ずっと勃ってるよ」と答えると、タオルを外し、フェラをしてくれた。
上手い。舐めはじめからチュパチュパと音があがる。
ソファーを背にもたれながら悶えていると、彼女が床に正座で座り、
僕の両脚をグイッと広げ、股間に顔を埋めるようにチュパチュパと音をさせた。
焦らす。程よいところで弱める。彼女はフェラを楽しんでいた。
彼女は胸に巻いたタオルを床に敷くと、その上であぐらのように座った。
こじんまりと可愛い淫壺は、僕の視角からは淫毛で隠されて見えなかったけど、
濡れやすい菜穂さんのことだから、フェラ中にもぱっかりと拡げられた淫壺は淫密を滲ませていたことだろう。
大胆で激しいフェラでフィニッシュ。口の中で射精させられてしまった、と受身口調で示すのは、
イクまじかに「イクからティッシュ!」と言ってもペニスを咥えて離さなかったからだ。
僕は「飲まなくていいよ」と制したが、笑いながらゴクリと飲み込んだ。
「あ~飲まなくていいのに~」
「飲まれた方が男の人はいいんでしょ?」
「僕はしなくてもいいよ」、申し訳ないし」
会話を繰り返すうちに菜穂さんの所作に次第と清楚感を帯びる。
床に敷いたバスタオルを胸元に巻き直そうとしたから、「これを使って」と僕のタオルを差し出した。
しっとりとした菜穂さんは脚を組まずに、脚を揃えてやや内またぎみに座る。
床に置かれた両足、爪先は当たっているけど、かかとは離れている。
素になって力が抜けている今がこんな座り方なら、こう座るのがきっと菜穂さんの日常なのかな?
僕は彼女の日常を想像してみる。会ったばかり、まだクンニの関係しかないけど、会ってからもうそろそろ2時間。
僕はいつもその辺りで相手の日常の姿の想像を始めてしまう。
べつに可愛い子ぶっているわけではないはずだけど、ピョコピョコととても可愛らしく歩く。
部屋の照明を明るくしようかと、ベッドサイドのパネルに向かう時も、
タオルで巻かれた胸元を抱えながら、そんな歩き方をした。
清楚系の可愛いらしい女性。30代半ばの彼女はそんな女性を目指しているのだろうか。

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ベッドに四つん這いになって、タッチパネルを操作する。
照明を上げると、音楽のチャンネルを選び始めた。
タオルの上からも手で胸元を隠していたはずなのに、こちらに向けられ、突き出した尻からは局部が丸見えだ。
けっこうそういう女性が多い。もしかしたら過去にも他の女神様の回で書いたことがあるかもしれない。
とにかく菜穂さんの局部が丸見えだった。
四つん這いをやめ、体をフラットにして寝そべった。
脚は拡げられ、相変わらず局部がこちらに向けられた。
S女性の前に跪いている時の「ほら!しっかり見なさいよ」のパッカーンは準備をして拝むが、
不意に見せつけられるパッカーンは、前向きにしろ後ろ向きにしろ、クンニ前にしろクンニ後にしろ、
なんとも戸惑ってしまい、一瞬目を背けて見えていないふりをしてしまうのがいつもの僕だけど、
菜穂さんの時には笑えた。そしてバックから舐めたい衝動にかられた。
うつ伏せでタッチパネルを操作する菜穂さんに近づき、両脚を持ってグイッと体を引き寄せると淫壺にむしゃぶりついた。
流れからそうなることは多かったが、そこからのスタートは思い起こしてみてもその時が初めてだった。
脚をさらに拡げ、うつ伏せ寝バックで舐めていると、喘ぎ声が尾をひいた。

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フェラで焦らされた分だけクンニを焦らした。指で拡げる。アナルまで拡がる。
アナルを指で突っついていると、ソコも滲み始め、ピクピクとポイントが収縮し始めた。
そこを指で刺激しながら淫壺一帯を吸ったり舐めたり。
舌を伸ばして入れたくともなかなか挿し込めない。
枕を下腹部に敷いて腰を浮かせるとアナルが上を向き、淫壺全体と向き合えた。
左右の花びらを指でプルプルとさせながら、舌をねじ込む。
普段クリトリスを舐める際にラストで披露する舌の素早い上下左右の動きを淫穴の辺りで披露させた。
菜穂さんは浮いてしまいそうな気持ちの良さとは逆に、
深く深くベッドに胸を押し付けながら、左右に伸ばした手はシーツを掴んでいた。
クリトリスを舐めたくなった僕はソコに舌を伸ばすけど、上手に捕えられない。
下腹部の枕を外すと僕は仰向けになり、腰を浮かせると、菜穂さんの股間に潜り込んだ。
顔面騎乗から体を前傾させた体位。

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僕は両手で浮いた腰を抱え、グググイと僕の顔に押し付けると強く抱えたままクリトリスを吸いながら舐めた。
そして抱いた腕を解き、指を淫壺に出し入れしながらも舐めた。
鼻でクリトリスに細かな振動を与えながら、密壺をペロペロチュルチュルと。
そこに指は入れられない。その姿勢での鼻クリとクンニの場合は、指が入り込むスペースが無くなる。
このままで3回目へまっしぐら。専念してクリトリスを舐め、ズラした隙間から指を入れた。
僕の顎には密が垂れ、彼女が軽く腰を振る度に淫毛が鼻を摩擦する。
尾をひいていた喘ぎ声が突然消え、短い吐息が連発された。
やがてそれも途絶え、泣き声にも似た甲高い声になり、3度目に達してくれた。

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菜穂さんは市外から会いに来てくれた女神様。
彼女との2回目はその半年後で、駅で再会した姿は冬の服装。
やはり清楚な雰囲気はそのままで、薄いベージュのブーティだった。
僕はまた変貌した姿を見てやろうと、歓楽街のホテルへと車を走らせた。
前回のうつ伏せ寝バックのイキ方を鮮明に覚えていた僕は、
その日の2度目に、うつ伏せ寝バックを選び、
記憶する悶え方をはるかに超えた菜穂さんに誘われるままに、ペニスを挿入した。
その時の部屋も側面は鏡張りで、特徴のある喘ぎ声を発する彼女を見ると、
目を半分だけ開け、鏡に映る二人を見ていた。
ベッドに身を押し付け、その時もシーツを握りしめていた彼女は、
まるで僕の性欲を受け止めるダッチワイフのようだったはずだ。
こういうのもいいな。僕は彼女に求められるまま腰を振り、二人ほぼ同時に果てた。

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| 女神様の想い出 | 17:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

わあ

濡れちゃう。
情景の中に入りこんじゃった

| ヤンヤン | 2016/05/05 02:07 | URL | ≫ EDIT

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| | 2016/05/05 10:16 | |















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