femona 女神たちの快楽

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薄紫色のスカート

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打ち合わせから打ち合わせへの移動。
今日は天気が良いから地下を歩かず、外を歩くことにした。
銀行に囲まれた交差点を渡り、
落ち着いた配色の看板のショップにさしかかった時、
ある女神様が思い出された。
そういえば、ここに勤めていると聞いた、今日は いるかな?
僕から挨拶をするのはルール違反、
歩くスピードを若干緩めてウィンドウから店内を覗き見た。
接客中の真剣な横顔 瞬時にその女性だとわかった。
白地にピンストライプのシャツ、上品な膝上ほどのスカートは薄紫色。

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あのスカート、とても似合っていて好きだったなぁ……、

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スカートの上から太ももに手を置いた時の感触を憶えている。
太ももに張り付いた裾に手を入れて、太ももの内側に指を押し込んだ時、
手の甲に感じたツルツルで滑りの良い裏地の感触まで憶えている。
彼女はいつもストッキングを履いていて、肌色しか履かないと言っていた。
さっき見たストッキングが、
色も厚さも、あの頃と同じものを履いているのなら、
その感触は、手にも頬にも憶えている。
ストッキングで覆われた股間に顔を埋めたことだってある、
そのまま顔面騎乗へと導いたこともあるから、
唇にも憶えはあるし、そこの香りだって憶えてる。

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あれもこれも憶えている、と何度も自慢げに言ってしまう僕。
もちろん、ここでしか言えない事だけど。
決められた時間を遥かに超えてしまって、
二人で白い布団にくるまって、
一緒に朝を迎えたことだってあるんだぜ。
あの時は、彼女が塞ぎ込んでいた時でね。

おそらくだけど、さっきの男性客も、同僚の男性店員も、
電車を待つ彼女の後ろに並ぶ男性も、街ですれ違う男性も、
きっと彼女に、少しでも淫らな想いを寄せたり、よぎっているに違いないんだ。
彼女をとりまく そんな男性達に対し、ちょっとした優越感をもったって、
僕、責められないよね。
彼女のことをちょっとだけ知る、ただの通行人の僕だけど。

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30代半ばの彼女は、とても可愛らしい女神様だった。
彼女の家から戻った時に、この曲を無性に聴きたくなって、
CDラックから取り出し、衣服に微かに残った彼女の移り香を感じながら、
この曲を聴きました。

◆今日聴いた曲
Who'd Have Known/Lily Allen



朝の5時
おしゃべりも退屈になってきたわ
あなたは 「もう寝るよ」って言う
だから わたしはあなたのベッドに忍び込んで
あなたが階段を上ってくる音がするまで
そこで待っていようかなとか思ってた
寝てるふりしてね
そして わたしとベッドに入ってくれないかな…って

あなたがわたしの肩に腕を回す
まるで部屋が寒くなったみたいに
2人は近づいていくの
天気の話とかするのよ
太陽も見えて
明日もきっと楽しいよって
それがどこに続いてるのかなんて知らなかったわ
あなたがキスをくれたとき

あなたはわたしのものなの?
あなたはわたしのもの?
だって わたしはワインを飲みながらテレビを見て
あなたをずっと待ってるんだもの
誰がわかるって言うの? 誰も知るはずがないわ
あなたが電話一本くれるだけで
わたしはひとりぼっちじゃないって感じるのよ
もう ひとりなんかじゃないって

| クンニ | 17:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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