femona 女神たちの快楽

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待ち合わせ

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初めて会う女神様が、外で待ち合わせをしたがっていると受付から聞いた。
彼女が指定した待ち合わせ場所は、ショッピングモール1階の休憩スペース。
そこにはATMやドリンクの自販機などがあり、
買い物に疲れた人達が長椅子に座って休んでいて、
待ち合わせにもよく利用されている場所。

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ホテルの部屋に直接招くことになると、
彼女にとって僕が好みのタイプじゃなくても、顔を合わせ、招き入れることになる。
チェンジもできるが、顔を見てからそれを言い渡すとなると、かなりの勇気が要るし、
相手に申し訳なく思うだろう。
幸い僕は、チェンジをされたことは一度も無かったけど、
チェンジ経験のある先輩らの話を聞くと、それはそれは大きなダメージを受けるらしい。
入室後に、女神様に電話が入り、急用ができてキャンセルになった事は5度ほどある。
女神様が知人に「〇時に電話ちょうだいね、ダサくてキモい男だったら、
急用ができた事にして、他のデリホスを呼ぶから」と事前工作していたのかもしれないけど、
入室後10分でフルの料金が発生するから、わざわざそんな小芝居をしたとは思えないし、
あれはチェンジだったのか?と思いたくも無い。

そんな女神様の不安を考えると、外で待ち合わせをして、
遠巻きにでも男の顔をしっかり見たうえで、
あの男とは肌を合わせたくないと思ったら、
そのままスルーというのがベストなのかもしれない。
我儘で勝手すぎると思うけど。

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僕は指定された場所に行き、長椅子に座っていた。
老人や子供が来れば席を立ち、どこからでも見える場所に移動した。
僕の服装は受付から女神様に伝えられ、目印となる特徴のある大きなトートバッグを
もしも見逃したとすれば、それは意図を感じる。

実は、外での待ち合わせはその時が初めてだった。
――まるで品定めだな。
そう思いながら、通り過ぎる女性達一人一人を注意して見ていた。
――あの人に苛められるのかな?
――あの人をクンニするのかな?
待ち合わせ時間を5分過ぎたところで、突然不安に襲われた。
――俺、キャンセルされたのか?
10分が経過したところで、受付に電話を入れた
『お客様、来ないんですけど』
「あっごめん、30分遅れるってメール来てたんだった」
『ちょっとぉ…、頼むってぇ、もぉ~』

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女神様はちょうど30分遅れでやって来て、
駐車場に停めていた僕の車で、ホテルへと向かった。
『僕で良かったですか?』と後部シートに乗せた女神様に訊いた。
返事は、待っている間の僕の不安をきれいさっぱり消してくれる内容だった。

読者の女神様、ちょっと自分に置き換えてみて。
出会い系か、ネットでの何かの繋がりで、初対面の男性と待ち合わせをする。
その男性とは、セックスをするのが前提で待ち合わせしているのです。
あの男かな?それともあの男かな?
この男かな?この男に舐められるのか?
ん?もしかしたらさっきからあそこにいる、あの男と私はセックスをするのかな?
あっちの男だったらいいな。あんな男に抱かれたい……等々思うんです。
待ち合わせ時間を10分過ぎました。
不安になるでしょ?……私、顔見られてドタキャンされた?って。
……もしかしたら知人だった?
……え?まさか子供の友達の父親とか?等々。
不安から心配、更には恐怖へと変わります。
それとも、品定めされていると思えば、濡れてきちゃいますか?

女性はそんなこと危険すぎるからやらない方がいいですからね。
今思えば、随分と危険なことをした。

| クンニ | 18:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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