femona 女神たちの快楽

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2016年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年06月

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20デニール以下の黒ストを好む女性は本当にエロいのか?

16-05-31-01

世の中は昼も夜も物騒で、
計画性のあるストーカーやら衝動的な暴行やら、
特に女性には普段の生活に於いても危機管理として、
咄嗟の回避能力が必要。
路地裏を歩く時には背後からの気配を素早く察知しなくちゃダメ。

16-05-31-02 16-05-31-03

人っ気がなく街灯もまばらな夜道を一人で歩く肌の露出が多めな女性とのすれ違いざまに
「彼女が襲われませんように……お祈りお祈り……」と念をおくる。
日頃、そんなお祈りをしまくっている僕もストーカーさんに生活を断片的に覗かれているようだ。
でも僕は男だからね。大丈夫。逆に待ち伏せして諌めたからね。大丈夫。
だけどM男の僕は溜まってくると、ガチで女性に襲われたいとテンパリ妄想に陥る時があるから困ったものだ。
下戸な僕に少量の酒が入った時など「ストーカーさん今来て欲しいなぁ」
なんていけない考えをおこしてしまうほどの危機管理能力の無さは刹那的快楽に走るタイプ。
これってハードなM女さんやハードな青カン趣味の女性も
時々思ってしまうのかな?という疑問をぶつけてみたある女性。
その答えはあえて言いません。察することができる人は察したままでいいですが、
言えることはただ一つ。暴コウや強カンはいけない。マジでいけない。青カンもひっかかる。
今となれば随分と危なっかしいことをしたものだと反省しまくりの日々。

16-05-31-04 16-05-31-05

 白昼、打ち合わせ先へ急ぎ足で向かう。
近道、ショートカットした路地裏の角を曲がると若い女性が前を歩いていた。
追い抜きたいけど道が細すぎる。時間がもったいない、ショートカットした意味が無い。
いきなり横をすりぬけるとビックリさせてしまう。さてどうしよう。
背後から大きな咳払いをしようか。
「すみませーん、追い抜きまーす」と言ってから抜こうか。さてどうしよう。
「怪しい者ではありませーん、追い越しますよー、イチ ニーノー サンで追い越しますからね」って言う?
「前の女性!左に避けなさい!」、まるで警官みたいだな。
何も言わずに女性の背後でピタリと歩調を合わせる路地裏の男こそ怪しくて恐怖感を与えてしまう。
口で「チャリンチャリン」とでも言おうか。
そういう時の為に、チャリベルを持ち歩こうかとまで考える。
いや待てよ、スマホのアプリで「チャリベル」というのがあったら即座に鳴らせるのにな。探せばあるかな?
などと考え、結局「すみませーん横通ります」と言ってしまう。
何故俺は謝っているのか。

16-05-31-06 16-05-31-07

横をすり抜ける時は、微かな芳い香りを漂わせた方が良いかな?なんてこともつい考えてしまう僕もおかしい。
まだ僕は20代のスーツ男子。そんなに驚かせてしまう事はないだろうと信じたいけど、
私服の中年男性なら、不審と疑われてしまうこともあるのではないか?気の毒だ、嗚呼気の毒だ。
――ん?この記事、前にもどっかで書いたことなかったっけ?お蔵入り記事だっけ?

16-05-31-08 16-05-31-09

通勤時の横断歩道。
女性の背後に立つのも気がひける。
女性が振り向いて目が合ってしまうと
「この男、私の透けブラ見てる?」と疑われているのではなかろうかと。
「いいえ違います、僕は透けブラなんて見ていません、僕は貴女の脚を見ていました」。
「そっちかーい!」って、ツッコんでくれる女性であって欲しい。
脚には頻繁に目がいく。失礼なこととは知りながらついつい見てしまう。
「見せたいんだからガンガン見ても良いんだよ」
「え?ガン見しててもいいの?」
「見られて喜んでる女もいるんだから」
「え?そうなの?」
「見られてると思うだけでじんわり濡れる女もいるんだから」
「え?マジで?」
「それ私かぁ~アハハ~・笑」
20デニール以下の黒パンストを穿いた女神様が脚を組みながら言っていました。
20デニール以下の黒ストッキングを好む女性は、
往往にして男に脚を見せて楽しんでいる場合が多い、と言ったのは誰だっけ。
それ、あると思います。

16-05-31-10 16-05-31-11

10デニールの黒なんて穿かれたら確かにヤバイ。
女性の方々も20デニール以下の黒を穿いた時って、
何かしらのスイッチが入るような気がするんだけどなぁ。
20は穿く頻度が多いから、10ぐらいのを穿いた姿を鏡に映した時に、あらっいいわね、と思う?
今日はいつもよりもアピールしちゃおうかしら、なんて思うのかな?
思って欲しいですね。どんどんアピールして欲しい。
そう願う脚フェチM男でした。

| 顔面騎乗 | 13:47 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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MITE

16-05-30-01

 露出趣味を持つ女性は思いの他多い。
僕もソレを若干持ち合わせているから、
時折見せる女性の所作所作に、それを計り知ることができる。
外での行為を望んだ女性の意を汲み、そのまま店のトイレや夜の公園へと向かったのは、
条例にも刑法にも反していたから、今となれば反省すべき事だったと過ちを認める。

 見せること。
相手の反応を見て楽しむこと。
モラルを侵さない生活の中、女性の深層を突き詰めてみれば、
薄手のブラウスやタイトなミニなどに
その嗜好をあっけらかんとちょっとだけ楽しんでいる女性達が顔を覗かせる。
ごめんなさい。またしても僕の勝手な見解、のようで外れてはいない気がする。
単に流行りのファッションを楽しんでいる、と言われたら、僕はそのファッションを褒めるだろう。
だって褒めて欲しいはずだもん。
コトバが浮いてしまわず、セクハラにならないコトバを選んで褒める。

 誰かと待ち合わせをしている女性に、
僕ら野郎二人は彼女の耳にギリギリ届く程のボリュームで
「あんなかんじのヘアスタイル、めっちゃ好き」
「うんうんスゲー可愛いコだよな」と言った。
声が届いた彼女はこちらをチラリと見た。
僕らは「あっ、ごめんなさい」とペコリ。それだけ。

16-05-30-02 16-05-30-03

ある日、とあるコンビニで買い物をする女性は程よい露出のファッション。
「あのコの雰囲気すごいステキだね」
「うんうん、メッチャ可愛いんだけど」
たぶん彼女の背中から僕らの声が染み入ったようで、僕らに振り向いた。
「あっ、ごめんね」と言い、ペコリ。
その時もそこまででお終い。

 ある日のスターバックス。
またしてもそこに現れた野郎が二人。
隣のテーブルには女性が二人。
スタバのテーブルの間隔は狭く、
カラダを横にして席に座る際に、足元のバッグをよけてくれた女性達に目をやり「ありがとう」。
座るなり「春めいた女の子の服装って爽やかで見るだけで気分上がるわ」
「うんうん、めっちゃ可愛いよな」
隣席の女性達は僕らを見ずに、向かい合った女の子同士で顔を見ていたけど、
スタバは無理しなくても隣席が視界に入る。
ちょっとニッコリして肩をすぼめてストローに口をつける彼女がとても可愛らしかった。

16-05-30-04 16-05-30-05

その男友達はいつも「可愛い」しか言わない。
照れくさいからディテールや雰囲気を褒める僕に対し、ヤツはいつも直球だ。
たぶん、ヤツの「可愛いよな」の方が心に届くんだろうと思う。

16-05-30-06 16-05-30-07

露出趣味から大きく内容が逸れてしまったから戻るとする。
デリホスをしている時のお話。
初回は外で食事をしたいと女神様が言った。
慎重で恥かしがりや、遊び慣れていない控えめな印象を抱いた女神様に、
僕もその方が良いとメールを送り、ファミレスで会った。
清楚な雰囲気の女性との会話は、会って15分で弾みだした。
今日は食事だけね、と彼女が言い、2時間話した後、店を変えてまた話した。
二軒目では、ワインに酔った女神様からのHな質問責めにずっと応えていた。
「私、今すごく濡れてるよ、キュッて力を入れるとグショグショになっているのがわかるの」と言い、
酔ったから露骨なこと言うようになったんだなと少しだけ驚いていると、
「オマンコ、クパクパしたら、クチュクチュってしてる」と顔をぽーっとさせた。
彼女には淫語趣味があるのかな?、そう思っていると、
「涼汰クンのオチンチンはどれぐらい?」と手元のおしぼりを丸めて見せた。
「標準かな?」と冷静を装って答えた。
「クンニってどんなふうに舌を動かしてるの?」
「その箇所その箇所によって違うよ」と、
店に客が多かったこともあり、小さめの声で言った。
女神様は左手で握りこぶしを作ると、僕に差し出し、
人差し指がかたつむりのように丸まった部分を
僕の口元に押し当てた。
僕は人目を気にしながら、かたつむりをペロッと舐めた。
「見えないよ、もっと舐めて教えてよ」
女神様から舌の動きが見えるように左手を横に向かせた。
僕は通路に背中を向けるようにしてペロペロと渦を巻いた人差し指を舐めた。
「はぁ、すごい、気持ちよさそう……、すごい濡れてる、どんどんおつゆが出てきてる」
女神様の言葉に僕も反応して、音をたてて目を瞑りながら舐めていた。
通路と座席を半分だけ隠す木製の仕切り板があるから、見えやしないと腹をくくって舐めた。
今思うと随分とマヌケなプレイだった。

女神様は「イキそう」だと言った。
普通に座っていても股間に力を入れながらイケる女性がいる。
女神様はそれかな?と思いながら、人差し指のかたつむりに舌を差し込んだりしていた。
対面から、ヒールを脱いだ女神様の爪先が僕のふくらはぎから上へと上がって来た。
「それはダメ、ここじゃダメですよ」と拒んだ僕に、
「テーブルが邪魔でオチンチンまで届かないよ」と笑ったが、
僕が舐めるのをやめても「あぁ、イキそう、イキそう」と繰り返した。
テーブルを挟んで向かい合い、トロンと目を虚ろにさせながら僕を見つめ、
女神様は手も使わずに、股間の収縮だけでオナニーをしていた。
その時 脚を組んでいたのかは確認できなかった。
もしかすると脚組オナニーをしていたのかもしれない。

16-05-30-08 16-05-30-09

「ちょっと待っててね、トイレに行ってくる」
そう言って女神様が席を立った。
僕はてっきりトイレでフィニッシュを決めてくるのだろうと思っていたが、
10分ほどで戻って来るとスマホを僕に差し出した。
「それ、私のオマ○コ」
「え?」
「見て」
「いいの?」
「いいよ、ちゃんと見て」
カメラロール内の画像が、画面いっぱいに表示されていた。
「いま撮って来たの」と女神様が笑い
「次も次も5枚ぐらい撮ったよ」
画面にフルサイズで女神様の濡れすぎた密壺がドアップで表示されていた。
指で拡げられたもの、指が差し込まれたもの、
5枚目には拡げられた蝶の両羽の上に、顔もしっかり写りこんでいた。
「その画像のオマ○コをクンニするふりしてみて」
僕にはもう恥ずかしさはなく、スマホをテーブルの真ん中に置くと、
被さるようにして、画面すれすれを舐めるふりをした。
「すごいね、すごいね、キレイだよ」と言いながら続けた。
「あ~、私のオマ○コ、舐められてる~、もっともっと」
困りながらも興奮している僕を見て、彼女がうっすら笑みを浮かべ、
「あ~ん、見てる、私のオマ○コを涼汰クンが見て、舐めてる」と声を震わせた。
そして再び「イキそう、イキそう」と言いだした。
僕はスマホを持ち上げ、画面に映る密壺越しに、女神様の顔を見ながら
「イク時は教えてね」と言い、
まもなく小声の「イク、イク」が発せられると、
僕は足を伸ばし、女神様の股間に押し当てた。
人の気配、足音を気にしながら、30秒ほど足をぐりぐりとさせた。
下着越しとはいえ、僕の靴下の親指部分に濡れ染みができるほどだった。

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あの時の行為も、露出プレイなのだろう。
その何週間か後に、ホテルで会ったが、
パブでの露出羞恥プレイが忘れられないのか、その後は居酒屋の個室でも彼女は濡らした。
事前に調べていたようで、その店の個室は掘り炬燵。
下に潜りながらのクンニ。
隣の個室から聞こえる知らない男性達の声を聞きながら、女神様は果てた。

| 女神様の想い出 | 16:11 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ディスコやクラブでの想い出ありますか?

16-05-16-01

 僕の地元。その店、もしくはそのホールは、
1991年から2008年までの17年間に渡って営業していた。
その様な店舗を、その頃は既にクラブと呼んでいたのか、まだディスコだったのかは疑問。
日本のバブル期の崩壊が1991年2月とされているので、まさにバブル終焉の年のオープン。
オープン当時の読みとしては超好景気がそのまま続くものだと思われていたんだろうな。
過ぎ去った後に「あれは儚い泡のようだったんだね」がバブルだもんね。
まるで高熱期から倦怠期に急降下してしまった男女のよう、って何のこっちゃね。

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店の営業期間を僕史でいえば、付き添い三輪車期から普通車免許取得期までにあたる。
小○生の頃は、父親が運転する車の中から見ても、あまりにおどろおどろしいその外観にビビリまくり、
中○生の頃には、そこで遊ぶ人達を別世界の民だと、不良のレッテルを貼った。
高○生になって友達らとその界隈を歩き出し、出入りする男女にエロさを感じ、
特に女性には、誰とでもHしちゃうんだろうなぁと失礼なイメージを抱いたけど、
あながち当たらずとも遠からずって。だよね。違う?そうだよね。

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大○生になって地元に帰省した際、友達に誘われて男4人で行った。
うち1人が超がつくほどのベビーフェイスで、身分証の提示を求められた末に入店拒否された。
友達はナンパ目的だったけど、僕は酒も飲めなければ、ナンパなどできるはずが無いヘタレ。
ただ大人の雰囲気を知りたくて、ただ音楽を聴きに行きたかっただけだったのに。
1名の童顔が僕に望みを叶えさせなかった。
店から出てくる女性は誰もかれもが遊び人に見えて、いや実際に遊び人のはずで、
とんでもない性生活を送っているのだろうと、
勝手に推測し、やっぱりこういう人達とは同じ空間に居るのは間違いなのか?とまで思った。
結局僕は1度も足を踏み入れる事無く店はその翌年に潰れてしまった。

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そのダンスホールがこの春に復活した。
2016年現在、その店舗形態の呼称は「クラブ」だ。
入院前に僕はその店に行った。
未だ本オープンの準備期間で、仕事の打ち合わせだった。
店内は大幅な改築をせず、レイアウトもほぼ同じだと言っていた。
へぇ、こんな店内だったのか。ここで男女の欲望が渦巻いていたんだなと、店内を見渡した。
退院後に店がオープンし、僕はオープンに携わった業者として招かれた。
ここに来るまで10年もかかったぜ。
その時の気持ちを何と言おうか。ヘヘヘってかんじ?

ボックス席、ドリンクカウンター、フロアの女性達。
僕は彼女達に何も臆することは無い。だって僕はオープンに携わったスタッフだ。
ナンパなんて今でもできないけど、
「声かけてもいいよ、オレ、スタッフだからさ、今日はビジターだよ。見てよこのIDパス」という胸の内。
その時の気持ちを何と言おうか。クワックワックワッてかんじ?
ごめんなさいこんな小っちゃい僕で。

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あっ、あの超セクシーな女の子はナンパ待ち。
あっ、あの男、ナンパしやがった。レベルが違いすぎるだろ、オメェじゃ無理だっつーの。
えっ?うっそぉ~、OKなの?マジでかっ。
やっぱり僕にはできない。
ただスタッフ気取りのすまし顔で、ドキドキしながら徘徊するしかできなかった。
まとったインスタントな印象が隠しきれていない男の欲望。
それを見透かしてトークする女性達。
信じるはずない、信じてるふり……。
お互いが装いながらも、徒歩3分のホテル街に消える2人の影。
そこでは、欲望を晒すのか?真っ正直な快楽を求める為に。
どうだろう。どうだろう。どうなんだろう。
そんな出会い方を知らない僕は、
IDカードにすがるしかない、相変わらずのヘタレ野郎なのでした。

16-05-16-10 16-05-16-11

読者様の中には、70年代の黄金ディスコや
80年代のユーロビートで踊った方々もおられるでしょうし、
30代40代でしたら、アシッドやオルタナで踊った経験もおありでしょう。
10代20代の読者様はまさに今、EDMで踊ってるよね。
ヘタレなこのブログ管理人の僕は、そんな方々にお聞きしたい。
誰か声かけてくれないかなぁ~って時、周りの目は気にならない?
ナンパされて二人で店を出る時、周りの目は気にならない?

◆今日聴いた曲
助っ人として参加したバンドでこの曲をやった。
初めての練習でスタジオに集まった男達5人。
まずみんなで1回聴いてみようかってことで、
スタジオ内、大音量で曲を再生させた。
楽器を持っていた面々が楽器を置いてほぼ同時一斉に踊りだした。
揺れるタイプのダンスじゃなかったな。
足で床を踏みつけるような力強い4拍子。
男ばっかで荒っぽいステップは、EXILE系とは真逆のダンス。
むちゃくちゃ楽しかったな。
20代後半。もうEDMでは踊れない。
記事中の店では人気がありフロアが埋まったPitbullあたりも飽きちゃった。
男集団ならフォーメーション決めないで、
オルタナを無骨な男集団そのままに踊った方がカッコイイって最近は思う。
どうせナンパできないなら、男臭い踊りをする集団でクラブへ押しかけ、
フロアの真ん中を占拠してやる!

OneRepublic - Counting Stars

| セックス | 14:14 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「カルテ」 のようなもの

16-05-15-01

女神様は美容師の香歩(仮)さん。20代独身。
クンニが大好きだけど、クンニでイカされたことがない。
今まで交際した男達はみんなすすんでクンニをしてくれず、
長くて5分ぐらい。
なので、ずっとクンニされていたい。
オナニーは いつも指。
擦ったり、指2本を入れたり、いつもクリトリスでイク。
中イキは未だ経験していない。
男性との絡みでは、クリでも中でも1度もイッたことがない。

16-05-15-02 16-05-15-03

◎香歩さんのターン

香歩さん
「皮膚弱いから、こんな手荒れ女でごめんね」

「職業柄仕方ないよ、痛くないの?」
香歩さん
「痛いいけど、ワセリンとクリーム塗って我慢してる」

「美容師さんてさぁ、シャンプーの時に『痒いところはありませんか?』って訊くでしょ?
あの時に、痒い箇所を教えるお客さんっているの?」
香歩さん
「たまにいるよ、涼汰君は言うの?」

「言えないよ、大丈夫ですって」
香歩さん
「痒かったら言った方がいいよ」

「だって、上の方とか下の方とか、ピンポイントの説明って難しいもん」
香歩さん
「そうだね、細かく言う人はいないかな」

「顔にタオルかけられて話すのも、なんとなく話しずらいし」
香歩さん
「いるよ、すっごく喋る人」

16-05-15-04 16-05-15-05

◎僕のターン
 僕の問いかけ集

「どんなふうにクンニされたら気持ちいいのかを教えて」
「これから何回も会って舐めさせてもらいたいから」
「香歩さんのおしゃべりを聞く時はどんな舐め方をしていればいいの?」
「60%ぐらいでザワザワ感をキープするような舐め方ってこれを続けていればいいの?」
「クリトリスの剥き具合は、今ぐらいのかんじでいいの?」
「吸われるのってどう?イヤ?くすぐったい?」

「あ、なんとなく分った。ここをこんなふうに舐めたらイッちゃうかんじがするでしょ?」

16-05-15-06 16-05-15-07

「濡れすぎてるからって恥ずかしく思わないでいいし、僕を気にしなくていいからね」
「イキそうだけどもっと楽しみたかったら我慢していいんだからね」
「我慢が辛くなってイキたくなったら、僕の耳たぶを触って教えてね」
「イッちゃったね」
「イッた後って触れられるのもくすぐったい?」

「いっぱい訊いてごめんね、次からは何も訊かないから」

16-05-15-08 16-05-15-09

Data
※開いて穴の周り粘膜部分に舌を押し付けながら
※剥かれたクリトリスの付け根を舌先で
※ビラビラの左右上部の内側を舌先で
※クリトリスを指で軽くコロコロ、同時にペニス先端でビラビラ内側を丸くなぞる
※クリトリスをペニス先端で突っつきながら、クリ元の茎部分を軽く指で押す
※指1本、Gスポは軽く

| 女神様の想い出 | 14:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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グリム童話「白雪姫」

16-05-14-01

■ディズニーのお話し
白雪姫の継母である女王はとても嫉妬深い恐ろしい魔女。
いつものように魔法の鏡に『世界で一番美しいのは誰?』と訊くと、
鏡は『白雪姫』だと言う。
そこで女王は狩人に白雪姫を殺し心臓を持ち帰るように命令するが、
狩人は白雪姫を森に逃がし、代りに豚の心臓を持ち帰る。
白雪姫は7人の小人達に助けられ、その家で楽しく暮らしていると、
鏡への問いかけにより、まだ白雪姫が生きていることを知った女王が、
リンゴ売りに化けて毒りんごを食べさせ、白雪姫を殺す。
泣いている小人達の所へ、王子が通りかかり、キスをすると生き返り幸せに暮らす。
これがディズニーの物語。

16-05-14-02 16-05-14-03

■グリム童話のお話し
 女王は継母ではなく、初版本では実母となっている。
実母による猟師への殺害依頼が未遂となり、森で姫を救ったのは、前科者7人の人殺し集団であった。
あまりに美しい女性だったので、アジトである隠れ家へと連れてきた。
――う~ん、悪人達は何を目論んで連れて来たんだろうね。
森へと逃げた極悪人達だしね、女性との関わりが全くなかっただろうし、
7人が持て余し続けた溜まった欲望は相当なものだったでしょうね。
 まだ死んでいない事を知った実母は、自らが物売りに化け、
売りつけた腰紐で殺そうとするが、7人に助けられる。

16-05-14-04 16-05-14-05

三度目は、毒付きのくしを白雪姫の頭に突き刺して殺そうとしたが、
またしても7人に助けられる。
――まだまだ死なせるわけにはいかなかったんだろうね。
 四度目が、かの毒りんご殺人。死因がわからない7人は助ける術を知らず、
そこに通りかかった隣の国の王子が、そのあまりの美しさに、
「死体でもいいから」と貰い受ける。
――常人では理解できないでしょココ。
死体愛好、もしかしたら王子はネクロフィリアだったのかも?なんてね。
7人は極悪人だから、死体を売ったのかもしれないよね。
それか、死体を渡すから免罪してくれよ、みたいなね。
 死体を運んでいた家来が気の株につまずき転倒。
その拍子に白雪姫の喉に詰まっていたりんごが吐き出され、蘇生。
王子はその女性を妻に迎え、結婚披露宴に呼ばれた実母である隣国の女王が、
その時初めて隣国の新しい妃が実の娘であることを知る。
その宴で女王は、真っ赤に焼けた鉄の靴を履かされ、踊らされながら死んだ。
――幸せになった娘と、悲惨な死を遂げた実母。
白雪姫はその後、本当に幸せだったの?なんか色々あったんじゃないの?って考えてしまう。
王子は超変質だし、親があんなだったし娘の姫も……、と僕も黒い考察をして裏から読めばキリが無いけど、
僕が知りたいのは、指名手配されている7人の極悪殺人鬼集団の行く末です。
王子から貰ったお金で7人は楽しく暮らしましたとさ、なんてオチは求めていないんだけど。

16-05-14-06 16-05-14-07

真説とされているものが、本当にそうなのかは研究家によっては異なるところ。
だけど、グリム童話諸話の初版本には、ディズニーが決して表現してはいけないものがたくさんある。
7人の人殺しと確かに初版本には書かれており、二版本から7人の小人となっている。
研究家によっては、白雪姫が蘇生したのも、一人で死体を背負う王子が森を歩き疲れ、
死体を地面に置き、苛立って背中に蹴りを入れたらリンゴが吐き出された、という説もあるけど、
王子をそんな乱暴者キャラにしている研究者は、
きっとブラック涼汰の「王子/ネクロフィリア説」と近いところの研究結果を唱えているのかもしれない。

16-05-14-08 16-05-14-09

童話の数々には大人向けに書かれた話だ、という解釈がけっこうあって、
イソップ寓話になるけど、マッチ売りの少女は、街角少女売春の話として有名。
ということは、小児性愛カテ(ペドフィリア)に属するロリータマニアのお話しだと理解しようとすると、
街角の少女が中年男性に、マッチ1本のポワッとした灯りで、
アソコをポワッと見せるという絵柄をブラック涼汰はついつい浮かべてしまいます。
童話ってなんだか不思議。もしかしたら前にも記事にしたかもしれない。
「北風と太陽」って話しがあるでしょ。
あれはね、ブラック涼汰いわく、試される旅人は“女性の貞操観念”であると声高に提唱したい。
イヤだって~、乱暴に力にまかせて服を脱がそうとしないでよ。
もぉ~、そんなに激しく指マンされたら痛いだけでちっとも濡れないから~、の北風君と、
あら?気が付けばいつも私を温めてくれているのね、
あらやだ、そんなに優しくされたことない私、触られてもいないのに濡れちゃってる淫らな私、
にさせる太陽君とのお話しなのです!とはブラック涼汰のM男解釈。

ねっ、なかなかアホでしょ・笑。
こんなブラック涼汰の解釈を語っていると、
竹取物語のかぐや姫に「声高になのたまひそ」と言われてしまいそう。
はい。ただいま「洋」と「和」の姫物語で繋がったところで、本日の記事とします。

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二人だけの時間に、他の男にメールしちゃダメなんだよ!

16-05-12-01

僕が女神様と会っている時に嫌に感じたことってあったかな?
お金を床に投げ捨てるようにして払った女性。
あれはちょっと無いなぁ。
なんで女性から男性にお金を払わなきゃいけないのよっ!という気持ちなのか、
S女とM男の関係からそうさせたのか、僕に粗相があったのか、等々様々な見解はあるけど、
お金を投げ捨てるという行為が許せなかった。

16-05-12-02 16-05-12-03

あっそうそう、
僕と一緒にいるのに、
他の男にメールや電話をされるのはやはり面白くはなかった。

こんな男の子だよ、こんな事をしているよ。
とにかく嫌だったなぁ。
その相手が女性なら許せたんだけどね。
初めて会った僕らでも、割り切りすぎている関係でも、
電話やメールとはいえ、そこに他の男が入ってくるのは、ムカっとした。
僕が居なくなってからなら、いくらでもOKなんだけど。

「こんな事してくれて気持ち良かったから、あんたも今度やってよ」なら嬉しい。
二人でいる時間は、二人だけのものにしたかった。
とにかくプレイ時間内の電話とメールは嫌いだった。


16-05-12-04 16-05-12-05

今日の画像は立ちクンニ。
画像を探してみると、やはり片足を上げてるのが多い。
舐めやすくなるもんね。
片足の置き場所は、椅子、壁に突っ張る、机・・・。
置き場所が無い時は、男性の肩に置いちゃうか、肩に脚を回しちゃいましょう。
よりダイタンになりますね。

16-05-12-06 16-05-12-07

やはり立ちクンニは角度的に舐めずらい。
舌を動かすにもぎこちなくなって、おそらく女性もはがゆいはず。
だから僕は、舌を伸ばしたまま、受け皿のようにソコに当てて、
舌を動かすのではなく、首から上を前後に動かして擦り舐めした。

16-05-12-08 16-05-12-09

16-05-12-10 16-05-12-11

それでも舐めずらく、女性の反応があまり変わらない時は、
股間に潜り、垂直舐めをした。

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◆今日聴いた曲
Shania Twain - Up!
僕の町は風が強かったり、小雨が降ったり。
春の青空が見たいのになぁ、と表情まで曇った朝。
昼過ぎからは晴れて、空も青くなって気分が上がってきたので、
この曲を聴きました。
僕が中学3年生の時によく聴いていた曲。懐かしい。

| クンニ | 14:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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一度で良いのでM男を使ってみて欲しい

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M男さんからのオーダーが溜まってしまったので、
ガンキ画像貼ります。

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 ガンキを好む女性は様々。それぞれの楽しみ方をして欲しい。
女性が自分でクリを剥いて「ほら舐めて」とか、
ソコ全体を広げて「ベロベロして」とか。
鼻をビラビラで包んで薄ら笑みを浮かべた後、
濡らした鼻にクリトリスを擦りつけて悶えてくれたり。
 濡れ濡れのソコを顔全体に押し付けて、顔を濡らした後、
アゴからオデコまで、大きなストロークで行ったり来たりと擦りつけてくれる。
その時の僕は、鼻の突起だけでは物足りないだろうと、
閉じた唇を尖らせて突き出し、顔に凸凹を作った。

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 舌を突き出させて、ビラビラに触れさせ、
ピローンピローンとビラビラを揺らせるのを楽しむ女性。
 僕が咥えたデイルドを騎乗位のように挿入し、ピストンしてくれる時もある。
ローターを咥えて、そこにピタリとクリを合わせて悶えてくれた女性もいたけど、
その時の僕は、この振動って脳にはあまり良くないな、と思いながらじっとしていた。
角オナニー熟練者の女性は、アゴにクリトリスを擦りつけてイク。
その時の僕は、背中に枕を敷いて、頭が下がりアゴが上を向くようにする。

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 男顔犯しマニアの女性は、二人で食事をしていても「早くその顔を汚した~い」と言い、
顔じゅうを淫密まみれにして犯してくれた。
上を向いた僕の顔を楽しんだ後は、両手で顔をがっつりと掴み、横を向かせ、
丘状に盛り上がった頬骨に押し付けながら擦り、左右の頬骨まで楽しんだ。

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 S女性の顔面騎乗とはそういうもので、
ただ顔に座って舐めさせるだけではなかった。
おそらくM男も色んなガンキをされてみたいはずなので、
もしもM男さんとそういう機会になった時は、やってあげて下さい。
そのM男さんは、おそらくクンニ好きだろうから、
正常位でもバックでも、長時間のクンニでイケたら、
今度は女性からガンキで攻めてあげる。

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M男とはいえ、やっぱりお互いが満足した方が良いでしょ?
正常位でのクンニやマッサージを拒んで「ガンキして」というM男には、
何もしてあげなくても良いです。
「ほんとはクンニが好きだけど、彼氏も旦那もやってくれないの、
いつも私がフェラしてあげてるのに」
そんな不満をお持ちの女性は一度S・Mなど考えず、
セックスパートナーとしてM男をチョイスしてみては?
M男なら奉仕願望が必ずあるはずだから、たっぷり奉仕させてみては?
M性の強い女性なら、M男に攻め要求すればよい。
あぁ~私ったら、M男に乱暴にされちゃってる、M男に攻められる私って・・・。
そのシチュに萌えるのは変態の僕だけかな?笑。
M女性は真性S男にしか萌えない?
M女さんでも、とりあえず手っ取り早く、
命令どおりに何時間でもクンニしてくれるM男と経験してみて欲しい。

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と、ちょっと今日はM男色満載の記事と画像になってしまいました。
こういうのあまり好きじゃないなぁと思われる女性がけっこうおられそう。
なので、近々、M男さん向けブログがOPENします。
M男さんはそちらでオナニーしてください。
M男さんの痒いところに手が届くブログのはずです。

女神たちの快楽には女性の読者様が多いので、
あまりね、露骨なプレイや、表現がエグイのとかね、
引かれてしまうので やっぱりね、分けた方がね。

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そちらはガンキ画像満載、
M男動画満載、
実話小説なんかもね。
巷のS女性の実体験談もたくさん集まったので、
そういうのも。
一部有料かも。だって僕、時間を費やして書いてますから。
全国のM男さん、そちらで楽しくやりましょう。



昨日は彼女がガンキしてくれたんです。
ガンキになったところで、この曲が流れ始めました。
ソフトなガンキに、なかなか合っていました。
◆今週のBillboard 4位。
I Took A Pill In Ibiza-Mike Posner
どうやらマイク・ポスナーは彼女と一緒に、
2014年にイビザ島で開催されたEDMのフェスに行ったみたいですね。
メインのアヴィーチを見ても、それほど熱くなれなかったんだって。
会場でピルを飲んだみたいだけど、男がピルをのんでも何もなんないよね。
軽い吐き気しかしないんじゃないかと思うけど、
ピルということにして、他の薬をやったのかな?
頭が痛かったら、アメリカ人はすぐに「誰かアスピリン持ってない?」って言うよね。
 彼は悩んでいるように思える。
「俺は成功したよ、ロスに住んでスポーツカーに乗ってるよ」ってさ。
そうだろうね、自身もヒット曲があるし、
ジャスティン・ビーバーのBoyfriendや、
マルーン5のSugerの作者だしね。
でも彼は何故だか落ち込んでる。
「悲しい歌しか知らないんだよなオレ・・・」
「こんな成功のしかたってなんか違わね?」って。
そんな曲です。

| 顔面騎乗 | 15:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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表の清楚、裏の淫美

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初対面の女神様。

いつも観光客で賑わうスーベニールショップの入り口、足早な人混みの中での待ち合わせ。
パーキングまでの距離を考え、駅の北側出口の近くを選んだ。
そこに現れた菜穂(仮)さんは、清潔感に包まれた女性で、普段はおっとりとしていそうな印象を、
照れくささがさせる せわしない挙動が隠した。
菜穂さんが目指す女性がまとうファッションは、彼女達が日ごろ見せている落ち着いたイメージがあってのもの。
それを完コピするには、おそらく菜穂さんの明るい性格が邪魔をしそうだと 会ってすぐに感じたけど、
内面と外面のミスマッチによる可愛らしさを初めて見せつけられた気がした。
DAIGO風にいえばMMかな?と思わせた可愛いバッグだったけど、
ブランド名を言わなくても、淡い色のバッグとヒールと言っただけで全体のコーデは伝わりそう。
正直、僕はブランドにはこだわらない。
でもこだわる女性もたくさんいて、せっかくのおめかしに気付いて欲しい気持ちも解る。
髪を意味なく触ったり、左右に体を揺らして落ち着きのない菜穂さんに、
「可愛いバッグ、清楚ですね」と褒めると、菜穂さんが目指す女性のタイプを思い出したのか、
少し落ち着いて「ありがとう」と言ってくれた。

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車で駅からホテルまでの移動時間は、流れに任せれば10分もかからないけど、
話がしたくて車を東方向に一旦向けて、左折を繰り返し大きく迂回し、20分をかけた。
歓楽街のホテルのルームパネル。部屋は菜穂さんが選んだ。
パネル写真ではさほど特徴のある部屋には見えなかったけど、
部屋の壁は鏡張りになっていて、部屋の真ん中に立って隅々に目をやる並んだ二人をもう二組の僕らが見ていた。
バスタブにお湯が溜まるまでの間、車中での話の続きをした。
「お湯が溜まったよ」
ユーティリティスペースに移動する際は、彼女の背後にまわりエスコート。
服を脱ぐ時は恥ずかしさを隠しきれない彼女。
僕はそれを見ないように彼女の前に後ろ向きに立ち衣服を脱いだ。
菜穂さんの手をとってシャワールームへと入る。
シャワーをかけ、手で彼女の全身を洗ってあげるあたりまで恥ずかしがっていたけど、
バスタブに二人で浸かる頃には、恥じらいも無くなり、笑い声のキーも高めになった。

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バスタブが大きくて良かった。
向かい合うのは勿論、横に二人が並べる程だったので、後ろから抱いて胸を揉んだり、並んで肩を抱きながらキスもできた。
バスルームで指を入れていると、菜穂さんが燃え上ってしまった。
その熱を下げないままベッドに移動。
申し訳程度に水分を拭い、胸元のバスタオルは僕が巻いてあげた。
ベッドに彼女を押し倒すように二人が沈み、湿った全身を細部まで舐めた。
悶え方から清楚さは消え、喘ぎ声は長く尾をひいた。
最高に素敵だった。表の清楚さ、裏の淫らさ。
女性が我を忘れた時の大胆さこそ、僕には最高の起爆剤。
1度目のオーガズムは正常位のクンニで迎えてくれたけど、あと2回はいけると確信した。
胸を舐めていると喘ぎ声が再び尾をひいて来たので、
二人横並び、寝ながらのシックスナインになり、そのまま2度目を誘った。
たて続けの2回。彼女の顔は赤らんでいて、髪型を整える為にドレッサーへ向かった。
僕は冷蔵庫からお茶を2本取り出すと、ソファーに座った。
戻った彼女と並んで座っていると、それまでの時間の感想を話してくれた。

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「もう1回イッてくれる?またイケるでしょ?」と僕。
「うん」と恥ずかしそうに頷いてくれた。
僕の腰に巻かれたバスタオルが突起を示すと「勃ってるの?」と訊いた。
「もちろん、ずっと勃ってるよ」と答えると、タオルを外し、フェラをしてくれた。
上手い。舐めはじめからチュパチュパと音があがる。
ソファーを背にもたれながら悶えていると、彼女が床に正座で座り、
僕の両脚をグイッと広げ、股間に顔を埋めるようにチュパチュパと音をさせた。
焦らす。程よいところで弱める。彼女はフェラを楽しんでいた。
彼女は胸に巻いたタオルを床に敷くと、その上であぐらのように座った。
こじんまりと可愛い淫壺は、僕の視角からは淫毛で隠されて見えなかったけど、
濡れやすい菜穂さんのことだから、フェラ中にもぱっかりと拡げられた淫壺は淫密を滲ませていたことだろう。
大胆で激しいフェラでフィニッシュ。口の中で射精させられてしまった、と受身口調で示すのは、
イクまじかに「イクからティッシュ!」と言ってもペニスを咥えて離さなかったからだ。
僕は「飲まなくていいよ」と制したが、笑いながらゴクリと飲み込んだ。
「あ~飲まなくていいのに~」
「飲まれた方が男の人はいいんでしょ?」
「僕はしなくてもいいよ」、申し訳ないし」
会話を繰り返すうちに菜穂さんの所作に次第と清楚感を帯びる。
床に敷いたバスタオルを胸元に巻き直そうとしたから、「これを使って」と僕のタオルを差し出した。
しっとりとした菜穂さんは脚を組まずに、脚を揃えてやや内またぎみに座る。
床に置かれた両足、爪先は当たっているけど、かかとは離れている。
素になって力が抜けている今がこんな座り方なら、こう座るのがきっと菜穂さんの日常なのかな?
僕は彼女の日常を想像してみる。会ったばかり、まだクンニの関係しかないけど、会ってからもうそろそろ2時間。
僕はいつもその辺りで相手の日常の姿の想像を始めてしまう。
べつに可愛い子ぶっているわけではないはずだけど、ピョコピョコととても可愛らしく歩く。
部屋の照明を明るくしようかと、ベッドサイドのパネルに向かう時も、
タオルで巻かれた胸元を抱えながら、そんな歩き方をした。
清楚系の可愛いらしい女性。30代半ばの彼女はそんな女性を目指しているのだろうか。

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ベッドに四つん這いになって、タッチパネルを操作する。
照明を上げると、音楽のチャンネルを選び始めた。
タオルの上からも手で胸元を隠していたはずなのに、こちらに向けられ、突き出した尻からは局部が丸見えだ。
けっこうそういう女性が多い。もしかしたら過去にも他の女神様の回で書いたことがあるかもしれない。
とにかく菜穂さんの局部が丸見えだった。
四つん這いをやめ、体をフラットにして寝そべった。
脚は拡げられ、相変わらず局部がこちらに向けられた。
S女性の前に跪いている時の「ほら!しっかり見なさいよ」のパッカーンは準備をして拝むが、
不意に見せつけられるパッカーンは、前向きにしろ後ろ向きにしろ、クンニ前にしろクンニ後にしろ、
なんとも戸惑ってしまい、一瞬目を背けて見えていないふりをしてしまうのがいつもの僕だけど、
菜穂さんの時には笑えた。そしてバックから舐めたい衝動にかられた。
うつ伏せでタッチパネルを操作する菜穂さんに近づき、両脚を持ってグイッと体を引き寄せると淫壺にむしゃぶりついた。
流れからそうなることは多かったが、そこからのスタートは思い起こしてみてもその時が初めてだった。
脚をさらに拡げ、うつ伏せ寝バックで舐めていると、喘ぎ声が尾をひいた。

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フェラで焦らされた分だけクンニを焦らした。指で拡げる。アナルまで拡がる。
アナルを指で突っついていると、ソコも滲み始め、ピクピクとポイントが収縮し始めた。
そこを指で刺激しながら淫壺一帯を吸ったり舐めたり。
舌を伸ばして入れたくともなかなか挿し込めない。
枕を下腹部に敷いて腰を浮かせるとアナルが上を向き、淫壺全体と向き合えた。
左右の花びらを指でプルプルとさせながら、舌をねじ込む。
普段クリトリスを舐める際にラストで披露する舌の素早い上下左右の動きを淫穴の辺りで披露させた。
菜穂さんは浮いてしまいそうな気持ちの良さとは逆に、
深く深くベッドに胸を押し付けながら、左右に伸ばした手はシーツを掴んでいた。
クリトリスを舐めたくなった僕はソコに舌を伸ばすけど、上手に捕えられない。
下腹部の枕を外すと僕は仰向けになり、腰を浮かせると、菜穂さんの股間に潜り込んだ。
顔面騎乗から体を前傾させた体位。

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僕は両手で浮いた腰を抱え、グググイと僕の顔に押し付けると強く抱えたままクリトリスを吸いながら舐めた。
そして抱いた腕を解き、指を淫壺に出し入れしながらも舐めた。
鼻でクリトリスに細かな振動を与えながら、密壺をペロペロチュルチュルと。
そこに指は入れられない。その姿勢での鼻クリとクンニの場合は、指が入り込むスペースが無くなる。
このままで3回目へまっしぐら。専念してクリトリスを舐め、ズラした隙間から指を入れた。
僕の顎には密が垂れ、彼女が軽く腰を振る度に淫毛が鼻を摩擦する。
尾をひいていた喘ぎ声が突然消え、短い吐息が連発された。
やがてそれも途絶え、泣き声にも似た甲高い声になり、3度目に達してくれた。

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菜穂さんは市外から会いに来てくれた女神様。
彼女との2回目はその半年後で、駅で再会した姿は冬の服装。
やはり清楚な雰囲気はそのままで、薄いベージュのブーティだった。
僕はまた変貌した姿を見てやろうと、歓楽街のホテルへと車を走らせた。
前回のうつ伏せ寝バックのイキ方を鮮明に覚えていた僕は、
その日の2度目に、うつ伏せ寝バックを選び、
記憶する悶え方をはるかに超えた菜穂さんに誘われるままに、ペニスを挿入した。
その時の部屋も側面は鏡張りで、特徴のある喘ぎ声を発する彼女を見ると、
目を半分だけ開け、鏡に映る二人を見ていた。
ベッドに身を押し付け、その時もシーツを握りしめていた彼女は、
まるで僕の性欲を受け止めるダッチワイフのようだったはずだ。
こういうのもいいな。僕は彼女に求められるまま腰を振り、二人ほぼ同時に果てた。

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| 女神様の想い出 | 17:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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無言――お互いの想像と創造

※画像は まんぐり返し
 同じような画像になっちゃったね。
16-05-02-01

受付への問い合わせや予約のメールは、
デリホスをやっていた僕達の稼働回数の3倍ぐらいは届いていたはずだ。
まず2~3日後、或は1週間後の予約をする人。
計画を立ててその時に臨む女性は、それに至るまでの間も、
願望を集めては膨らませ、行き過ぎると削ぎ落とし、待ち時間も楽しんでいたように思う。
それに対し「今日はどんな人がいるの?」という問い合わせ。
その日じゅうに溜まった性欲を解消させたい女性達もいた。
お目当ての男性の空き時間に繰り合わせるのは、
場所の確保や突発的な用事などでとても手間がかかる。
独り暮らしの女性なら、家に呼べばいつでもOKなんだろうけど、
お目当ての男性が訪れる時間がよめない場合は「じゃあまた今度にします」となる。
「今すぐ来れるのはどんな男?」となる場合が多いと聞いた。
言い換えれば「今すぐヤリたいんだけど」ということ。
2時間も待てないのは、専業主婦が多いとも聞いた。
おそらくは夕食の準備があったのだろう。

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過去記事にした、ある女神様との会い方には
いつもの記事よりも多くのメールをいただいた。
彼女は独り暮らしで「今日じゅうに来てくれれば良いよ」というオーダーの仕方。
それでもいつも2時間以内には着いていて、午前2時を過ぎないように心がけていたから、
女性の「いまスグやりたいんだけど」を叶えられる許容範囲内だったはず。
幾回か会話と体を重ねたある日、突然 独り暮らしの彼女から部屋の合鍵を渡された。
その女神様の名前は理沙(仮)。
「チャイムは押さないでね、勝手に入って来ていいから、もしも寝ていたら起こしてね」
女神様は僕を待つ時間も楽しんでいたようで、
物音をたてないように気を遣いながら、到着後に指を洗面所で洗ってから、
そこに触れるといつも濡れていて、
密壺に指を当てるだけでスルッと誘われるように第一関節まで引きずり込まれる気がした。
待っている2時間に指で悪戯していたのか、寸止めを繰り返していたのか、
ベッドの枕元上部の段差棚にはコードが無造作に伸ばされたままのローターがあった日もあり、
僕と女神様は「私は今までローターで感じていましたよ」を何の躊躇いもなく見せあえる仲だった。

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稀に実際に眠っている時もあったけど、殆どは起きていた。
起きていたけど、いつもソコは乾いてはいない。
毎回眠ったふりをしている女神様に、僕もわざとらしく気づかないふりをして、
とってつけたような摺り足でこっそりと添い寝キスから始めたり、布団に潜り込んだり、
時にはペニスを女神様の顔に当てて起こす悪戯もした。
冬は布団に包まって寝息をアピールさせていたけど、潜り込むと全裸だったり下着のみだったり。
夏はタオルケットが関節照明の陰影により女神様のボディラインのうねりを強調させていたりしたけど、
カラダの見せ方は毎回違った。
彼女が、今日はこんなかんじでやりたいと思うことを、その日のカラダの魅せ方で理解した。
理沙さんはMもSも両方いけたけど、比率でいうとM性が上回っていた。
薄暗い寝室の扉を開けるとベッドの上、全裸でM字大開脚のまま寝息をたてていたり、
全裸でお尻を突き出していたり。
その時の僕の攻め方を理解するのは簡単そうに思えて実は難しい。
全裸M字大開脚の理沙さんが、M女の気分なら「乱暴めに、カラダじゅうを貪って」になるし、
S女ムードになっていれば「さぁマ○コを舐めて満足させなさい」となる。

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その日、玄関ドアに合鍵を挿し、回す時にも音を立てない様にゆっくりと開錠させドアを開けると、
短い廊下の正面にあるリビングのドアに施されたセンター部に上下細長く埋められた摺ガラスが、
煌々と照っていた。
今日は起きているのかな?と思いながらも静かにリビングのドアを押すと、
服を着たままの理沙さんがソファーに横たわっていた。
ストッキングに包まれた右足は膝を立てソファーの上へ、左足はやや内また気味で床に置かれていた。
クッションを枕代わりに、ドアと反対方向に顔を向け、髪は乱れて左の頬を隠していた。
軽い外出着とも思われる服装は、薄手のブラウスにフリルスカートで、
太ももを露わにさせていた。
寝たふりをする理沙さんが言っている「今日はこういうイメージなの」。
ふふふ、実に解り易い――、何様を気取ってみても様にはなっていない僕だったけど、
理沙さんのイメージをしかと心得た。
キッチンで手を洗った。水を吐き出す蛇口からの音は気にしない。
閉める時の音はむしろいつもよりも大きめだ。
ジャケットを脱いでネクタイもほどいて、大雑把な所作一つ一つにそこそこの音を伴なわせた。
スーツのズボンはベルトを外し、バックルをカチャカチャと鳴らした。

それでも気づかないふり、寝たふりをする理沙さん。
テーブルに置かれた少し飲み残された缶ビールを持ち上げてはカチャンとテーブルに置く。
まだやらない、まだいかないから、と無言の制圧。
理沙さんはこの状態を楽しんでくれているかな?
この間にもじんわりと密が漏れ、パンティを濡らしてくれているかな?
双方無言のせめぎ合い。仕掛けるタイミングがけっこう難しかった。
もーっ、早くしてよっ!としびれを切らせてしまうと喜劇になってしまう。
そろそろだな。ほどいたネクタイを握ると、理沙さんの両手を持ち上げ縛る。
頭上に手枷が出来上がった。
そしていよいよソファーに伸し掛かると、乱暴にカラダをまさぐった。
胸は鷲掴みにしたっけ、股間に伸ばした手はパンストも脱がせないまま、
パンティの中に手を突っ込んでいきなり指を入れたっけ。
思った以上にグチョグチョに濡れてたはず。
体を変えて、理沙さんの上半身を跨ぐと、パンツの穴から勃起したチ○コを出して、
少々イラマチオ気味に口の中に突っ込んだっけ。

いつも以上にカラダを動かす理沙さんは、もうすっかり女優なみに入り込んでた。
声が高くなったから口を手で押さえて、手マンしてた。
僕の手にヨダレがついた。理沙さんの口の周りのヨダレを舐めあげるようにキスをして、
ヨダレになる前の唾液をチュウチュウと吸い取りながら手マンした。
あの夜はM男のはずの僕がS男になりきれた。
ソファーから御姫様だっこをしてテーブルとテレビの間の空きスペースに移動。
床に降ろした理沙さんの頭の下に、僕のスーツジャケットの裏側を敷いた。
「気にしないでいいから、スーツの裏地にヨダレ垂らしてごらんよ
それを着て明日仕事するから・笑」。
それを聞いた理沙さんは両手を縛られたまま目をトロンとさせ、
どこも触っていないのに「ああーん」と悶えて、裏地に左頬をあずけたっけ。
ここまで来たらあれこれやっちゃおう。
こんな理沙さん初めてだから。
滅多にやらないパンスト破り。ビリビリと裂ける音に萌えてくれるかな?
僕のバッグには弁償用のサブリナが常備されていたから気にすることはない。

さぁ まんぐり返し。
濡れすぎてわけわからい音がしてた。
「そういえば 明るいとこでやったこと無かったよね、しっかり見てよ」
まんぐり返しでチ○コも勢いで入れて見せつけた。
やっぱりスーツの裏地にはヨダレ滲みができていた。
サテン系のツルツル生地は濡れると目立つ。
正常位で1度果ててくれた後、ピクピクと痙攣していた。
いつもは会話をする時間だけど、その時は無言をキメた。
ブラウスがはだけて露わになった肌にゆっくりと軽く指で触れ、サワサワさせていた。
因みにそれを僕の中では羽指と呼んでいる・笑。
あの夜の理沙さんは、全ての行為に没頭して興奮してくれた。
逃げては追いかけ、逃げては追いかけ、リビングの空きスペースをフル利用した。
2度目のオーガズムに誘う為、クンニを始めた。
毎日生活している部屋。フローリング上から仰ぎ見るいつもと違うアングルに、
理沙さんは何を感じたのかな?
クンニに腰をねじる。ネクタイの手枷は外してあげていた。
動きまくった末、自然の流れでバックからのクンニになっていて、
四つん這いで尻を突き出していた。
そのままバックから挿入して2回めのオーガズムを迎えてくれた。

床でぐったりして仰向けになっていた理沙さん。
ブラウスがはだけ、パンストは破り裂かれ、
まるでレ○プされた直後みたいだった。
股間をウェットティッシュで拭いてあげて、パンストを脱がせ、体じゅうの汗もタオルで拭いてあげた後、
御姫様だっこでベッドに移した。
理沙さんのイメージ通りの時間にできたかな?
今日はこれでお終い。
ベッドの上の理沙さんはスヤスヤと、それは本当の寝息。
唇へのキスは睡眠の邪魔になるから、頬にキスをした。
僕はリビングで服を着て、再び音をたてないようにして家を出た。
外から鍵をかけることだけは忘れずに。
結局、理沙さんとは一言も会話をせず、ただ悶え、ずっと喘いでいた。

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あの夜の理沙さんとの時間は、会話が無くとも、僕の幾度の稼働の中でもベスト10に入る。
昨日の記事で女性向けの風俗店に触れたけど、
あの夜のイメージを届けたい、もしくは味わって欲しいといつも思う。
合鍵なんて無理だし、相手が抱くプレイイメージを把握するのも難しい。
あの夜には、お互いの想像と創造があった。

| クンニ | 15:16 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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M男は、誠意&努力&賛美

16-05-01-01

 未だに叶わぬ夢ですが、女性向け風俗店の開業は地味ですが着々と進んでおります。
とにかくお金を貯めなきゃ。
今まで開業した店は多かれど、成功例はごくごくわずか。
経済観念に乏しい僕のことだから、石橋を叩きすぎるぐらいまで練らないと、
開業わずか三カ月で廃業ということにもなりかねない。

16-05-01-02 16-05-01-03

とはいえ、とりあえずは進めております。
性交渉に至るまでは、どんな状況であれ絶対的に女性が優位で、
女性が売り手で男性が買い手。
そう思って疑わない僕だから、きっと難しいのです。
女性がお金を払う仕組みなのに、その考えを変えたくないという矛盾。
どう考えても一致しない考えは、
様々な要素、もしかしたらたった一つの要素で、
一致させられて双方の満足へと繋げられるかもしれない。
それが難しいんだよなぁ。見つけられない。
ぐるっと一周して、手っ取り早く普及して久しい
“出会い系なんとか”に落ち着いてしまうことだけを恐れて、
違うカタチであーでもない こーでもないと、空き時間に考えています。

16-05-01-04 16-05-01-05

特にM男さん。
もうこのブログに「どこに住んでますか?女を紹介してくれない?」
というメールは やめていただきたい。
もう何度も書いています。
頭を使って行動すれば、きっとS女性に会えるはずなんです。
今はこんなにもたくさんのSNSがあるんだから。
女神様の中には、SNSでM男を拾ったS女性がそこそこいましたよ。
ただ、頭を使って、駆け引きをして、規制もひいて、
実際に会うまでの交渉中も楽しんでいたのは全てのケースで女性側でした。
ある女神様は、SNSのやりとりだけで萌えて楽しくなり、
毎回ついついオナニーのオカズにしたけど、
オカズも食べすぎると飽きてしまって、結局会わずに捨てられたM男もたくさんいたようです。
それは仕方ないです。メールのやりとりも日がたてば新鮮さが無くなって、熱も下がります。
そうなってから会えるまで結びつけるのがM男性の誠意と努力だと思います。
あえてそれを醍醐味だとは言いません。絶対的に女性が優位ですから・笑。
“誠意と努力”もう一つ加えれば“賛美”。
話が戻りますが、そんな女性向け風俗ができたらなぁと考え続けています。

16-05-01-06 16-05-01-07

性交渉を目的とした上で、ノーマルな男性ならセックスまで、M男ならご奉仕まで。
そのゴールまでは、男性は受けだと考える僕だから、一般論から言うと歪んでいるのだと思います。
勿論、誘い文句を待つ女性の態度を鋭く察知し、今だ!という時に発するのは男性としては当然。
と偉そうに言っているけど、ノーマルとS男経験が少ない僕だから、説得力がまったく無い。
実際に僕が今だ!と賛美&願望を口にするには、ものすごーーーく勇気がいる・笑。
あ~あ、M男としてのスタンスしかわからなくなっちゃって、
ブログの文体も変わっちゃった。
そんで、記事の信憑性が0になっちまった。あ~あ。も~。

16-05-01-08 16-05-01-09

とりあえずね、M男として言えるのは、若くないんなら金と頭使えってことかなぁ。
僕だってあと5年もすれば、金を使わなきゃ、遊べなくなるんだ。
で、人を頼らずに自分で道を拓けってことも。
我儘言わないでねってことも。
もしも、冒頭に書いた「誰かS女を紹介して」というM男さんに対して言わせてもらうなら、
「僕の判断で良いM男さんだなぁと感じたら、この女性はいかがですか?」って、
双方の確認のもとでメアドまではお教えしますよ。

なんかぐちゃぐちゃになったね今日。
ごめん。
とにかくM男は、金と頭使って待機。
選んでもらうまで待機。

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