femona 女神たちの快楽

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2014年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年12月

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海で出会った女の子

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 8月、海に女の子三人で来ていて、
僕が帰り際に一方的にLINEのアカウントを教えた女の子。
以前、記事にしたことがあるので、
覚えていてくれる読者の女神様もおられるかと思います。

その後、彼女からLINEが届き、何度かやりとりをしています。
隣町に住んでいるとはいえ、こちらでは町と町との距離が相当あり、
今 何してるの?今晩一緒に夕食しない?なんて突発的な誘いができず、
会うとなるとお互いが予定を組む必要があります。
僕は交際目的で連絡をしているのではありません。
彼女が住む町に比べると随分と賑やかな僕の町。
色んなお店に行ってみたいと彼女が伝えてくれたので、
案内かたがた、月に一度ぐらいは夕食に誘えたら楽しいだろう、という気持ちです。
Hをしたい、という気持ちはさほどありません。
ディナー後にお酒を飲んで、お互いがそういう気持ちになれば、
その時がその時になるはずです。

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 日曜日の午後四時半に、仕事が落ち着いたので、LINEをしました。
≪急に寒くなったね、今度夕食つきあってね、暇な時教えてね≫
<ありがとう!鍋が食べたい!今 手が離せないから、8時ぐらいにまたLINEするね>
≪美味しいお店あるよ、忙しいんだね、じゃあ待ってる≫

彼女からの返事は8時に届きました。
<シフトが水曜日に決まるから、火曜日に日時知らせてもいい?>
≪うんわかった。忙しいとこ連絡くれてありがとう≫
<忙しくないよ、相撲見てたの>
≪そういえば相撲好きだったね、好きな関取は?≫
<勢(いきおい)>
その後のLINEは3往復ほどでした。

相撲好きの彼女です。
あまり相撲は観ないのでよく分かりませんが、
午後4時半の中継というと、中入りの取組が始まったあたりでしょうか。
前頭のかなり下の位、時には十両の力士の取組もあったような気がします。

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彼女は相撲が好きすぎる。おそらくマニアの域だ。
待ったなしのハッケヨイまで、退屈な仕切りだって何度もあるのに、
LINEを返せないほど、相撲中継に没頭しているようだ。
相撲中継中は、男からのLINEを鬱陶しがるぐらいの見入り方。

「負けた……」僕はつい笑ってしまった。
白鵬や、いま話題の逸ノ城の取組みの時なら、
なんとなく分からない気もしないでも無いけど、
前頭の力士達に 僕は負けてしまった。
脈は無いな、そう思うとなんだか前よりも彼女を誘いたいという気持ちに、
勢いが増した。
↑ あっ、ここ、上手いこと言ってるから・笑。

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異性を振り向かせるまでが楽しい、とは女神様達がよく口にした言葉。
その意味が、なんとなく解ったような気がしたけど、
振り向いてくれたところで、僕には交際する気持ちがまだ無いから、
その後、どんな態度をしたら良いのかも分からない。

彼女のことを思いながら記事を書いていると、なんだかムラムラしてきたぞ。
書き始めは、こんな気持ちじゃなかったのに。
食事中にこんな気持ちになったら、たぶん誘ってしまうんだろうなぁ。
その日がいつになるのか、まだ分からないけど、
それまでに少しは相撲の知識をつけておこうか。きっと話に花が咲く。
そして、盛り上がったところでホテルへ行くんだろうな。
合い四つで抱き合って、半身からのキス、胸もみからの全身愛撫。
頭を低くして股間に忍び込み、舐めイカセ。
いや待てよ、急いでイカせてしまってはダメかも。
久しぶりの女体を僕も楽しみたいしなぁ。
まんぐり返しなんていきなりやっちゃったら、引かれるかな。

◆今日聴いた曲
 (某音楽サイトへの寄稿で、ボツになってしまった原稿です・笑)

 記事にした曲が、日本で流行るか流行らないかと、
編集スタッフに毎回問われている。
本来はそういう聴き方をしたくは無いのだけど、
記事にしたニューカマーの何曲かが、トップ10内に長い間留まったこともあって、
編集スタッフさんは、どうやら僕に、予想屋的な思いを寄せているようだけど、
そんなのは無視して、僕が今、気になっているアーティストを書くとする。

 ドイツ出身のMilky Chanceというふざけた名前の2人組。
ドイツ、オーストリア、スイス、フランス、ベルギー、オランダ、
オーストラリア、ニュージーなどで大ヒットしたデビュー曲のStolen Danceを
今回紹介します。
ジャズカルテットのメンバーだったクレメンス・レーパインとフィリップ・ダウシュは、まだ21歳。
その若さでこんな渋い曲を奏でている。
ジャズ、レゲエ、ブルース、ポップ、フォーク…、この曲にはたくさんの表情がある。
無頼ぶってはいるけど、音楽理論の法則変換式上、
かなり計算されているように思えるこのての曲は、
聴けば聴くほど癖になってしまうからヨーロッパ各国でヒットしたのは頷ける。
ただ、アメリカでトップ10に入るかというと、難しい。
現在Billboard top100圏内に16週チャートイン、先週の最高位51位から、
今週は57位に落ちてしまい、このままじりじりと圏外に消えてしまう気がする。
でも僕の中では目下1位。
やはりこの曲には奥深さを感じる。
純文学の匂いまで感じてしまい、幾人かの文豪達がそうだったように、
突然死んでしまうような危うさまで彼には感じてしまう。
チャラチャラとした携帯小説のような曲がトップ10の常連の中、
とにかく異質なイメージを放っている。

歌詞はといえば、
――僕のそばに居てよ。
――二度と孤独は感じたくないんだ
――やつらは親切さ
――でもやつらは、君をここから連れ去ったんだ
――僕たちは時間を取り戻さなくちゃいけない
――盗まれた僕達の時間を
ここまで英文とにらめっこしてようやく理解し、
あぁ、失恋の歌なんだと思っていると、
――ダンスフロアに持っていって
――一晩じゅうダンスしてるんだ
――それは話さないほうがいいね
ん?彼女と別れたんじゃないなコレ。
ドラッグじゃねぇの?
薬中の友達を心配して、友人達がドラッグを捨てたんじゃね?
たぶんそうだ。
やっぱりこの人、突然死んじゃうタイプの人なのかもしれない。

| クンニ | 16:35 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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いつのまにか雪景色になった日の日記

somewhere

 納品しても 納品しても、いっこうに終わらない仕事の数々。
半日同じ案件を考え続けて、なおも浮かんで来ないアイディア。
邪念を払い、頭ん中を仕事一色に染め続けてみた毎日。
その間、アダルト用に使っているパソコンを一度も立ち上げなかった。
それ用のメールホルダーも開かれずじまい。

メールを下さい なんて投げかけておいて、見ようとはしなかった。
そのパソコンには誘惑がたくさん詰まっているから。
ごめんなさい。
メールを送っていただいていた読者の女神様、
今回ばかりは 心から謝ります。
本当にごめんね。

最近はエロチックなことが全く無い。
家に籠りすぎて、女性の後ろ姿すら見ていない。
独りプレイを楽しもうとも思えない。
それはまずいよなぁ。
でもずっと背中を向けていたあのパソコンの電源を入れれば、
すぐに本来の僕が目を覚ますに違いない。

今朝方、ずっと頭を悩ませていた案件をようやく終わらせ、
一息ついてカーテンを開けると、外一面が真白くなっていた。
バタバタと忙しなくキーを打ち続けた昨日から今日、
外ではシンシンと雪が降り続けていたんだ。

もう11月も半ば。
毎年恒例の“自分だけのクリスマスソング”を
そろそろ決めなきゃ。
今年はこれといって、心を奪われた候補曲が無い。
昨年、候補に挙がったけど惜しくも2位にあまんじたあの曲にしようかな。
ここ最近はリリーが僕の耳を占領しているから。
そうだね、あの曲に決めた。

久々の更新なのに、今日はHな画像が無いね。
少しだけ落ち着いたので、またぼちぼちと更新できそうだよ。
明日からまた宜しくお願いしますね。

さぁ、鍵をかけていた後ろのパソコンに
電源を入れるとするか。


◆今日聴いた曲
 Lily Allen - Somewhere Only We Know


何もない広野を歩いて渡った
この辺りの道は全て知り尽くしているの
地球の生命を足元でしっかりと感じたよ
川辺に座っていると自然が心を癒してくれた
あぁもぉ、あなたはどこへ行ってしまったの?
わたしはもう若くはないのよ、何か頼れるものが必要なのに
教えて、いつになったら迎え入れてくれるの?
疲れてきちゃった、歩きださなきゃ何も始まらないのに
倒れた木を乗り越えた
わたしを眺める枝々の視線を感じた
ここが2人が愛しあった場所?
ここが夢に見続けた場所?
ちょっと時間があるのなら、一緒にいきましょうよ
2人だけの秘密の場所について語りましょう
そうしなければきっと全てが終わってしまう
だから一緒に行きましょう
2人だけの秘密の場所へ
私達だけしか知らないあの場所へ

| 未分類 | 16:58 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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