femona 女神たちの快楽

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2014年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年07月

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蜜の味

tastofhoney01

 小説に登場する当時40代の女性Kさんと久々に会って来た。
小説を読んでくれた方から寄せられた感想の中に、
その女性は悪い大人だね、でもその女性が羨ましいよ、
という意味合いのものが複数あったのを覚えています。
僕は色々な事を彼女から教わったし、出逢えた事には少しの後悔もしていない。
夜の環境に身を置き始めた頃には、何度も相談にのってもらい、
幾つもグッドアンサーをもらったけど、
当時10代だった僕にとって、40代で自由奔放すぎたその人は、
確かに“悪い大人の女性”であった事には間違いない。
小説に書かれている事の他にも、彼女には色々な所に連れて行ってもらい、
たくさんの友人にも会わせてもらった。

 この国で有数の歓楽街を抱える町に僕らは住んでいたから、
彼女の友人には、そこで働く女性達もたくさんいた。
その中に、小さなライブハウスの専属ミュージシャンとして雇われた2人の女性もいた。
スリットがギリギリまで入った黒のロングドレスにヒールを履き、
高い位置にストラップセッティングされたベースを抱くように弾いていた女性と、
ノリノリでストラト(ギター)を弾く女性。
その店では毎月、オールディズナイトとディスコナイトと称したパーティを催していた。
当時高校生だった僕は、サッカー部に在籍しながらバンドも組んでいて、
小さなライブハウスとはいえ、プロの演奏を聴いてみたいと思い、
Kさんに頼んでその店に連れて行ってもらった。

 ディスコナイトは かなりの盛り上がりを見せ、
店の中央では40代~50代の人達が踊っていた。
その時に演奏していたのが40代の2人の女性で、MさんとFさんだ。
ディスコと呼ばれた曲はラジオやテレビで何曲か知っていたけど、
実際のプレイを生音で聴くのは初めてだった。
独特なグルーヴ感のあるベースと、カッティングが心地良いライブなディスコサウンドに感動し、
ベースとギターを弾く2人の女性がとにかくカッコ良く、オーラさえ感じ、
特にベースのMさんの歌いながらの演奏には魅了され、
既にKさんと肉体関係を持っていた僕は、すっかりM男色に染められ、
Mさんにも抱かれたい……と男のくせに刹那に思った。
「ベースってオマタにズンズン来るんだよね」とビールを飲みながら笑うMさんに
いつ抱かれても良いと、会う度に今夜か今夜かと心構えをしていたけど、
誘われる事は一度も無く、Mさんが“悪い大人の女性”ではなかった事に
残念がる男子高校生だった。
そのライブハウスでは、MさんFさんのバンドに
ドラムとして参加させてもらったことも5度あり、
お店からわずかながらのギャラを貰った。
ライブハウスは勿論アルコールあり、
スローな曲の時には40代の男女が下心まる出しで身体を密着させて踊っていた。
僕は午後10時を過ぎても店内に居たから、
明らかに育成条例と風営法に違反していたけど、
あれから8年も経過しているから、全ては既に時効を迎えてる。

一昨日Kさんに、久々にMさんとFさんに会いたいと伝えた。
じゃあ今度飲もうね、ということになった。
この8年間、僕はドラムの腕を上げた。
あの夜のようにセッションしたらきっと二人は驚くはずだけど、
上達したのは、ドラムだけじゃない。



A Taste Of Honey- Boogie Oogie Oogie
2人の女性は、この曲を演奏していました。今でも鮮明におぼえています。
ステージ衣装も、A Taste Of Honeyを真似ていました。
とにかくステキだった。会うのが楽しみ。
あれから8年、50代になったお二人です。
50代のブログの女神様、この曲は懐かしいですか?
もしかしたらディスコで踊ったことありますか?
若気の至り、ディスコを舞台にしての思い出、あるんじゃないですか?
若かりし頃にね……ってよく女神様達が口にする。
それ口にしたらダメなんだからね。まだまだイケるんだからね。
当時は10代の僕、輝く40代の女性を見ながらムラムラして勃起させてました。
輝くまでいかなくても「女」でいれば、10代20代の男から特別な視線を注がれる。
ムラムラしたのは、その2人が音楽をやっていたからじゃない。
ショッピングモールですれ違う40代50代の女性にも、
特別な視線を注ぐ時ってあるんだから。

A Taste Of Honey- Boogie Oogie Oogie

| 今日の女神様 | 21:17 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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今月いっぱいで夜を退きます

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完全に夜から退く。
オーナーから、早く辞めろ と言われ続け、
受付スタッフからは、辞めないで欲しいと懇願され続けて来たけど、
今月いっぱいで、完全に退くことを決め、
さっき、受付にそれを伝え、
オーナーにも連絡を入れたところ、
「じゃあお祝いしてやるよ」とのこと。

amiwrong02 amiwrong04

このブログ、
続けようか……、
やめようか……、
迷ってます。

amiwrong05 amiwrong06

でも、画像も山ほどストックされているし、
女神様のことを思い出しながら記事を書くのもいいかもね。
それに、新譜紹介のゴーストライターの仕事で、
提案しても却下される楽曲なんかを貼る場所は、ここしか無いしなぁ。

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今日聴いた曲
Nico & Vinz - Am I Wrong
二ヵ月近く前に提案したけど、即却下された曲。
……見ろよ、アメリカでtop10に入って来たじゃん。

アフリカ系ノルウェー人の新人さん、Nico & Vinz。
♪他の人がやらないことをやろうと思うのは、間違っているのかな?♪
って曲だと思うんだけど、
なんとなく今の僕にピッタリなような気がして妙にはまってしまい、
僕の中で、いまだにヘビーローテーションです。

そして、凄いなぁと思うのは、
♪My prediction; I'mma be on the top of the world
「俺は世界のトップになることを予言する」って新人のくせに言っちゃってて、
「苦労も挫折もするだろうけど、それも成功の為さ」ってあたりは、
WC日本代表の本田圭佑が歌いそうな曲です。
今週Billboardでは6位だから、もうちょっとでトップに立てる。
6位ならトップと言っても良いのかも。

さぁ、検査受けるぞっ。
衛生検査受けて、最後の2週間にのぞみます。

Nico & Vinz - Am I Wrong



| クンニ | 18:05 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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Stay With Me

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 女神様の家では、あまりトイレを借りないようにしているけど、
男の人がおしっこするところを見たい、という女神様もいるから、
そんな時は仕方が無くトイレに行く。
ホテルのトイレも極力使わないから、
何度も会ってくれている女神様からも、
涼太ってトイレに行かないよね、とよく言われる。

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昨夜の女神様は家に呼んでくれた。
長時間になったこともあって、トイレを借りた。
便座カバーとトイレットペーパーのフタは濃いめのブルー、
小物入れや、棚に掛けられた目隠しカーテンは淡めのブルー。
リビングはブラウン系でコーディネートされていたけど、
トイレはブルーのグラデージョンで、とても落ち着ける雰囲気だった。

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家や外出先で小用を足す時、男だから勿論 立ったままだけど、
女神様と過ごしている時間内には座り、ホテルのトイレでもそうする。
気が付かなくても男はどうしても飛び散ってしまうから、
女神様の家では必ず座る。
深い性行為をし、お互いの性器を舐め合える仲になっても、
トイレに残る飛沫を後始末させていると思うと、平気ではいられない。

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昨夜は、僕のお腹の具合があまり良い状態ではなく、
女神様との会話中に何度もお腹が鳴ったので、
トイレを借りて珍しく大用を足した。
僕が大用を足す時の習慣は、落下される箇所にトイレットペーパーを敷く。
家でもそうしている。
昨夜は腹痛では無かったから下っているわけでは無く、
ただいつもよりも溜まってしまっただけなので便のコンディションも悪くは無かった。
その箇所にトイレットペーパーを三重にして置き、落下後にほど良い水流で流しても、
便器には跡が付着していた。
おそらく落下地点がずれてしまったのだろう。
もう一度流してみたが、付着したままだったので、ペーパーで拭きとった後、
便器を見てみると、その辺りのコーティングが剥がれているようだった。

今朝から何故かその事が頭から離れない。
おそらく女神様も付着させない為に、ペーパーを置いて用を足しているだろう。
でも昨夜の僕のようにずれてしまう事もよくある事だろう。
僕は朝からネットで、便器の剥がれたコーティングを補修する塗料のような物は無いものだろうかと、
30分以上も探した。

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他人の便器だ。べつにここまで考えなくても良い、どうでもいい事。
探している時にも、俺はどうして調べているのだろう、と疑問を抱いたけど、
交際している彼女の家の事だったら、たぶん同じ事をしているよなぁ、とか、
結婚していたら、間違いなく調べているよなぁ、とか、
思いは別な方向を漂ってしまった。

女神様のトイレにあった、小物入れや目隠しカーテンに気を配るのは妻の仕事。
それに対して、今回の剥がれたコーティングや、便器のフタのネジが緩んでカタカタした場合は夫の仕事。
それは結婚生活の中の暗黙のルールなのだろうか。
夫婦って、そういう事一つ一つを、その都度確認するのか?
それとも、あうんの呼吸で、何の問題も無く済まされるのか?等々、
大便の跡は、夫婦生活の疑問まで考えさせた。

色んな事を考えてしまったけど、
僕が結婚したら、トイレとお風呂の掃除は担当しようと思った。

笑・何を書いているんだろうね 僕。
伝わらないよね。こんな事、どうでもいいよね・笑。



今日聴いた曲
Sam Smith - Stay With Me
Billboard今週19位、トップ5には来るでしょう。

歌がとても上手なサムスミスさんは、めっちゃ寂しがり屋さんみたいです。
一晩限りの関係と割り切ったはずなのに、その後 何度も会っているふしがある。
そして「行かないでよ」って言ってます。
辛いなぁと感じたのは、
愛されてるわけじゃない、好かれてなんかいない……みたいな。
ダメだなぁ俺、おかしいのは解ってるんだ、って。
だけどお願いだから傍にいて、って。
片想いよりも可愛そう。女性からみたらウザいのかも。
ん?デリヘル嬢に恋したわけじゃないよな、サムスミス。
でもでも、MV冒頭の教会の鐘の音って、もしかして、
神よ、もう少しだけ僕の傍に居て下さい。っていうことかも。
だよね、きっとそうだよね。これってゴスペルだもんね。
だとしたら、ダメな僕を、人々を見捨てないで、って曲でしょうか。
――そんな曲、だと思いますけど、違うかなぁ。もっと英語勉強しなきゃ。

Sam Smith - Stay With Me

| クンニ | 18:27 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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LGBT

今日は初めての レズ画像を。
lesqq01

 一昨日の女神様との時間は、
女性2人対男性1人というセッティング。
そのペアの女神様との時間は今回で4回目ということで、
ルームインからアウトまでの2時間は、事前にだいたいイメージができていた。

――僕は顔面騎乗と騎乗位で同時に責められ、
――何度も何度も射精を強要された…………
わけでは無い。

M男の僕としては、それを望んではいるけれど、クンニすらさせてもらえなかった。
僕はマッサージ師として呼ばれているだけなのだ。
しかし彼女達の股間は、常時濡れ濡れ状態にあり、
僕によるマッサージで濡れたわけでは無かった。

lesqq02 lesqq03

 彼女達はレズなのだ。
お互いの百合の花びらを震わせながら濡らしたのは、
代わる代わる行われた女性同士によるクンニだった。
僕はただそれを眺めていた。
女性同士の行為は美しく、飽きることなど決してないし、
攻める女性の指と舌の使い方は、とても勉強になる。
照明を落とし、ベッドサイドのライトもごく微かに灯された暗い部屋で、
お互いの股間を擦り合わせて悶えていた。
僕は二人の足元に立って凝視していた。
その場でオナニーをしようかと思ったが、
目の前の光景を脳裏に焼き付けることに専念した。

 攻め役の由貴さんはバイセクシャルで、受けの麻友さんはレズオンリーだ。
3人で過ごす前に、僕は由貴さんと二人だけで過ごしたことが二度あり、
その時にはクンニもセックスもしたが、
3人で会うようになってからはマッサージしかさせてもらえなくなった。

lesqq04 lesqq05

麻友さんは男性との性交渉を嫌うのだ。
僕をマッサージ師だと思い込めば、カラダに触れるぐらいなら大丈夫だけど、
前々回までは服を着たまま、前回はバスタオルを2枚重ねる程、
男の手に直接触れられるのを嫌がり、男の手は不潔、だとも言っていた。
男性に対して、そうなってしまった原因、もしくは起因等を訊こうにも訊けないぐらいの予防壁を作る。
マッサージをさせてもらえるまでになったのも、攻め役の由貴さんの説得があった。
由貴さんはバイセクシャルだから、麻友さんをさておいて、
クンニやセックスをしても構わないのだが、それは麻友さんが許さない。
麻友さんは由貴さんに嫉妬するのだ。
セクシャルマイノリティが抱くその感情は、
男女間や親友間に抱く「嫉妬」というものとは、違う意味を持つような気がして、
それは僕がマジョリティであるがゆえに、無知さも手伝って余計に複雑化してしまっているようにも思える。

一昨日は4回目にしてようやく麻友さんに色々と訊くことができた。
男からのクンニなんて考えられない。セックスなんてありえない。
麻友さんが愛する由貴さんに、僕ができることはマッサージのみ、とはっきり言われたが、
前回会った時よりも許容範囲が若干広がったように思えた。
そのことに、由貴さんは、しめしめ…と思っているのだ。
どうしてマッサージだけに僕が呼ばれるのか。
それは由貴さんが麻友さんに、男性の免疫を少しずつ少しずつつけさせているのだ。

lesqq06 lesqq07

日本はセクシャルマイノリティ後進国。
LGBTの皆さんは、住みにくい国なんだと思う。
僕には特殊な時間があって、Bの由貴さんを通じてLの麻友さんとも話せるけど、
普通のマジョリティな人達は、理解しようにも、そういう話を聞く機会が無い。
と言っても、そういう機会があったとして、レズの方がノンケに熱く語ってくれるとは思えないのだけれど。

あれ?僕、さっき「僕がマジョリティであるがゆえに……」って書いた?
僕はLGBTではないけれど、何か得体の知れない他のもの、のような気がしてならない。
女性への性的奉仕だけさせてもらえれば、何もしてくれなくても構わないなんて男は、少ないだろうから、
マイノリティだと自覚している。
僕はそれをプラス志向に捉え、今の満足だけを考えて行動している。後の不安を考えずに。



今日のオススメ曲-------------------------
Conchita Wurst - Rise Like a Phoenix
鳥肌たちました
デンマークで開かれた2014年ユーロヴィジョン・ソング・コンテストでグランプリ受賞。
オーストリア代表のConchita Wurst。
この人、かなり苦労というか葛藤というか、大変だったみたいです。
それを思いながらのこの曲を聴き、この舞台演出を見せられると、思わず泣きそうになった。
こういう曲が、UKチャートに入って来るんだから、さすがLGBT先進のヨーロッパです。
6月20日からはセクシャルマイノリティ(LGBT)の祭典「「ワールド・プライド」が、
世界一のLGBT先進国であるカナダのトロントで開催されます。

歌詞の意味は……、ごめんなさい。よく解りません。
でも、コンチータさんは怒ってるのかなぁ。
彼女の生き方を馬鹿にしたり笑ったりした人がいるのかなぁ。
世間の冷たい目に対して、復讐はしないけどいつか痛い目にあうよ、って言ってる?
今に見ていろ、灰の中から蘇って空高く舞い上がる不死鳥になってやるから!って言ってるようだけど、
怒りの対象が、バカにした人達になのか、迷って偽っている己に対してなのかが、僕の英語力では解りません。
でも、そんなかんじの曲なはずですよ、きっと。
日本人の僕はこの曲を演歌だと括りました。
日本人作家と日本人歌手による楽曲。
こんなふうに壮大にアレンジされた演歌をぜひ聴かせて欲しいです。
個人的に、石川さゆりと坂本冬美は良いと思える時があるけど、
僕らの世代は、鳥肌がたつようなアメージングな演歌を知らないのです。

Conchita Wurst - Rise Like a Phoenix

| 今日の女神様 | 17:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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女性崇拝?

footworship01

今日は、もう女神様と会って来ました。
海外のFEMDOM系サイトをよく観ている女神様で、
新しい靴を買った時には、必ず僕を呼んでくれる女神様です。
自称 シューズマニア。

いつも、トップ画像のようなシーンから二人の時間は始まります。
靴を買って、外で履いて汚れる前に、真新しい靴に僕がキスをするんです。
勿論女神様は靴を履いたままです。
春と夏はヒールやミュールに、秋も冬もブーツやブーティに、
ここ1年半のお決まりになっていて、儀式のようにも思えます。

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過去に一度だけ、外で履いて汚れたヒールにキスをした事があります。
あの時は、女神様がお友達の披露宴から戻った時で、
部屋に入るとスーツのようなドレスのような、
ゴージャス系の服を着ていました。
女神様はかなり酔っていて、ソファーに座っていた。
とても綺麗だった。本当に綺麗だった。
靴を履いてくれるように、僕からお願いをして、靴にキスをしました。
女神様が、新しい靴を履いてそれに僕がキスをするようになったのは、
実はその時がきっかけです。

footworship03 footworship04

footworship05 footworship06

やっぱり海外の画像は美しく、モデルもイケメンが多い。
いつも日本の画像ばかりを貼っているのは、
親近感をわかせる為で、本当なら海外画像を貼りたいぐらい。
メールをいただいた読者の女神様も、海外画像が好きだと言ってくれました。

海外の表現を借りると、Foot Worshipってかんじですけど、
その時の気分は Woman Worshipです。
なんて良い子ぶっているのは、
その女神様が、このブログを観てくれているからです・笑

| 今日の女神様 | 20:50 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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画像のみ

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画像のみ
ごめんなさい

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行ってきます

| クンニ | 21:39 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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お粗末な更新

president01

更新できないかと思った。
毎日の更新はやっぱり厳しい、
今日は何から何までメチャクチャな日だった。

週末です。
週末は女性社長の日。
今から準備して行ってきます。

明日の予約。
久々に、女性2人対僕1人。
3人で時間を過ごすのは明日で4回目。

では 行ってきます。
画像も記事もお粗末ですみません。

| 顔面騎乗 | 19:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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MILF(ミルフ)になぁれ♡

ssnmko01

 女神様と肩を触れさせながら、iPadで海外のサイトを観ていた。
僕のことだから、勿論S女系のサイトを開いた。
海外のアダルトサイトはどこもモロ出しの無修正画像ばかりだ。
女性がこっそり独りで楽しむ時は、たまにはハード画像も良いのかもしれないし、
男性のペニス画像を保存しまくっている女性も知っているから、
全ての女性が無修正を好まないわけでは無い。
でも、初対面の男性と一緒に観る時は、ソフトなものが良いだろうと思い、
その時は、比較的イメージ優先の画像や動画を置いてあるサイトを選んだ。

この画像が女神様の目に留まった。
↓↓↓
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「ステキな写真。こんなふうに楽しんでいる人もいるんだよね」
『うん。この女性、この男性に大切にされてそうだね』
「この人、若くて綺麗だから絵になるんだよ」
『真理子(仮)さんだって絵になるよ』
「ならないよ、無理無理」
『ほら見て、今日の下着と似てるよ』
「モデルが違うでしょ、それにこの人と年齢が一回り以上違うよ」
『年齢は関係ないよ、男と女ってだけでいいでしょ?』
「照れるよこういうの」
『僕もこんなにイケメンじゃないからなぁ、僕じゃこの役は無理?』
「涼汰クンは大丈夫だよ」
『じゃあこんなかんじになるよ、絶対なるよ』

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真理子さんとはその日 初めて会った。
かれこれ1年半も前になる。
デリホスは初めての利用で、友人の紹介だった。
僕を指名したわけではなく、紹介者とも僕は会ったことが無く、
後で聞いたところによると、数回の利用経験がある友人は、
当時45才の先輩ホストさんを指名していたようだ。

二人でiPadを観ながら話をしたあの日、
この画像とほとんど同じように足を愛撫し、二度目のクンニへ。
ホテルの有線放送のチャンネルを、この画像のイメージに合うよう切り替え、
真理子さんを未経験の時間へと導いた。

ssnmko04 ssnmko05

当時の僕は、M男としてS女オンリーの受付にしようか、
全てのオーダーを受けようか迷っていた頃。
真理子さんとの時間で、M男とかノーマルとかは関係なく、
二人だけの時間内は女神様にとってのオンリーワンになる事に徹しようと決めた。
僕がM男だという事もその日は明かさず、ただひたすら身体じゅうを愛撫した。

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指名が来たのは一ヵ月後で、その時もiPadで海外サイトを観た。
その時はメロウな女性が積極的で大胆にクンニで乱れている画像に真理子さんが目を留めたけど、
それには僕の誘導があった。
↓↓↓
ssnmko13

「この人、何歳ぐらいかなぁ?」
『真理子さんと同じぐらいじゃない?』
「外国の人は激しいね、日本人よりもエンジョイしてる気がする」
『そんなことないよ、真理子さんもこんなふうになれるよ』
「この女の人ってSだよね、この男の人ってMじゃない?」
『初めて言うけど、俺、M男クンだよ』
「えっ、そうなの?」
『うん、それもドMだよ・笑・だからこんなのお手のもの・笑』
「でも、女王様ってスタイルが良くて綺麗で……」

僕は真理子さんの声を遮るように足元に正座して、
その世界へと導いた。

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真理子さんとは先月会った。今月は未だ。
先月、「私、もっと早くS女になれば良かった」と言っていた。
そして「Mっぽい行為になって、男の人の身体の重みと息づかいを耳元で聞くのは興奮するけど、
気持ちいいかといえば、そうでもないし、思う存分感じたいならやっぱりS女になった方がいいの」
それを聞いた僕の直感、真理子さんが僕以外の男と交わったな。
デリホスじゃないな、素人だな。
良いことだよね。もの凄く良いことだよね。
おそらくS女には成りきれない真理子さんだけど、
自分が気持ち良くなれるよう、思うようにイケるよう、正直に男性に伝えているんだね。
最後に二人でiPadを観たのは半年前。その時は騎乗位の女性の動画を観た。

「騎乗位は角度と深さを調節できるから好き」とは、何人ものSの女神様たちの御発言。
真理子さんは既にその域に達したのかな?
だとしたら先月の僕らの時間は、物足りなかったのかもしれない。
月に一度会ってくれる真理子さん。
早くオーダー来ないかな。

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※海外画像に入っているロゴの意味。
MILF
MILFとは「Mother (または'Mom') I'd Like (to) Fuck」の頭字語で、
性的魅力のある年上の女性を表現する英語のスラング。
概ね35歳から50歳の性的に魅力的な年上の女性を意味する。
日本では熟女ってやつだけど、熟女よりもミルフの方がステキな響きだね。

| クンニ | 20:52 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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今日も暑すぎる

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かつて在籍していた会社に顔を出した。
当時の上司に挨拶をすると、ランチに行こうと誘われ、
営業社員5人も誘い、ハンバーグレストランへ行った。
彼は40歳になり、営業部の中間管理職で、
僕は制作部だったことで直属の上司では無かったが、
一緒にクライアントへ出向き、会議には何度も同席した。
彼は思いついた事を場所をわきまえずに口走るタイプ。
熱血漢で営業力はあるが、空気をよめない所が昇進に影を落とす。
調子が良く、クライアントの言う事に従順すぎるせいで、
制作部からは好かれておらず、
一晩でデザインや企画書を作りなおしたことは数知れない。

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世間ではまだまだ人気が衰えない“アナと雪の女王”。
友人らと遊ぶ時にも、たまに話題にあがるほどだ。
元上司はランチの席で「アンネと雪の女王」とボケた。
何が面白いのかさっぱり解らなかったが、
彼の部下が笑うものだから、
僕もそれにつきあってちょっとだけ笑った。
その後、彼は「アナルと雪の女王」とボケた。
部下達はまたもや笑い、小学生みたいだなと思いながら、呆れ笑いをした。

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僕のギャグセンスが、優れているものとは決して思わないが、
彼のギャグセンスはサイテーだ。とにかくサイテーだ。
スマホを取り出し、その場で「アンネ」を調べてみると、「生理」のことだった。
なんだよ、下ネタの連発だったのか。クソも笑えない。

ランチを終え、会社に戻り、昼一からの打ち合わせに参加し、
駅前で買い物をして家に戻ったのは午後5時。

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昨日の女神様はS性が強い。
もう10回以上も会ってくれていて、性格がとても明るく、会話も弾む。
顔面騎乗を好むが、クンニやセックスに浸るタイプでは無く、
男を攻めることに萌えるタイプ。
だから僕は彼女に、毎回最低でも2発は射精させられる。

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昨日はいつもよりも長い時間を予約をしていた女神様。
コースを聞いて、これは3発だな…と覚悟したけど、
昨日の女神様は、いつもより増して攻めてきた。
2発めをかなり激しい騎乗位で抜かれた。
僕の顔を見つめながら激しく腰を振った。
「もっといい顔できるでしょ?ほら感じて、もっと感じて」
女神様の攻めに、僕はいつもあっけなく射精してしまう。

33birth12

休憩しようと思っていると、
すかさずの顔面騎乗、からのシックスナイン。
コンドームを外すと容赦の無いフェラ。
『ちょっ…、くすぐったいし、もうちょっと待ってょ…』
「だぁめぇ~、早く勃たせろぉ~」
『すぐに勃つけど、ちょっと待ってょぉ…』
「ダメッ!今すぐ勃たせろぉ~」
『ちょっと待って…』
「早くっ!勃たせないと凍らせるよっ!

笑った。
笑って、勃ちかけたチンコも萎えた。

『笑・凍らせるよっ!っていうやつ、持ちネタ?・笑』
「面白い?」
『ウケた・笑』
「咄嗟に出た・笑」

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同じ“アナと雪の女王”ネタでも、昔の上司とはえらい違いだな。
梨央(仮)さん、好きだなぁ。
彼女は来月で33歳になります。
誕生日プレゼント、何がいいかなぁ。

| 顔面騎乗 | 19:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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暑いです。

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暑い。異常な暑さです。
ちょっと太ってしまったので、
夏バテに便乗して3kg落とすことにする。

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更新、滞っているので、
今日から1週間連続更新します。

penshi12

| 男性ヌード | 12:58 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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