femona 女神たちの快楽

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2014年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年05月

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旅立ちの女神

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雪国で暮らす民は、どの地方の民よりも春を待ち遠しく思っているというのに、
一昨日迄の気温ときたら10℃を下回り続けていた。
それが一変、一瞬ではあったけど昨日は22℃に達する気温になった。
北国の春ってやつも随分と気まぐれだな。
朝方には、気まぐれを起こす前触れに雨を降らせた。
それもほんの一瞬の通り雨。
それに濡れた者も、それを知る者さえあまりいない。
でも僕らは確かにそれに濡らされ、彼女の髪が若干カールした。

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既婚者の彼女は、僕と居る時が一番楽しいと言ってくれて、毎回笑顔をくれた。
でも実は、夫からのDVに長い間、悩まされていた。
背中や下半身のいたる所についたDVの痕跡に 僕は「早く消えろ」と願いながらキスをした。
授かった命をDVで失った時のことを「あれはあれで良かったの」と吐き捨てた直後に、
大粒の涙を流し、ベッドに突っ伏してすすり泣いた。
僕は震える彼女を覆うように抱きながら、かける言葉も見つけられなかった。

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僕は彼女を心の底から楽しませようとしたし、感じさせようとした。
それは彼女の苦労を知っていたからだ。
行為中の反応はどの女神様よりも気になったし、
着替えの時もペットボトルの水を飲む時も、
部屋を歩いている時まで気に賭け、目で追った。

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離婚調停を申し立てたのを機に、夫と別居した彼女は、
小さなワンルームを借りた。
何事にも自制しなければいけない期間、僕らは注意をはらって会った。
人の目が気になる場所では待ち合わせは絶対にしなかった。
遠巻きで目が合っても見ず知らずのふりをして、目的地へは距離をとって向かった。
背後を歩く全ての人を疑い、されてもいない尾行を巻くように歩いたけど、
破産に追い込まれるほどの借金を抱える夫が、誰かを雇うとは思えなかった。

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半年の調停後、離婚が決まった。
昨日、僕と彼女は、三か月ぶりに会った。
彼女は故郷を離れ、東京へ行く。
最後に会いたかった男が僕だった事は とても嬉しいけど、
パート先でも、友人の友人でも、僕以外の男を見つけられなかった事に、
閉ざされ続けた三年間の結婚生活を垣間見た。

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引っ越しの準備を全て終わらせ、がらんどうな彼女の部屋。
外は朝になりかけの藍色に染まっていた。
部屋の中は藍よりも更に深みを増した紺色の世界。
そんな中で僕らは抱き合った。

彼女を駅まで送ろうと駐車場に向かう途中で、
誰も知らない一瞬の通り雨にあたった。
駅の東入り口に消えた彼女の後姿はボストンバッグ一つと身軽だった。

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身軽になって良かったね。
彼女を心から応援してる。

そして、彼女と少しでも近い状況にある読者の女神様がいたら、
頑張って!と、応援します。
文字でしか送れないけど、ごめんね。

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Modern Romance - Walking In The Rain


音楽ライターの仕事で古い曲を聴きまくってます。
80年代、良い曲が多いですね。
今日はクンニ画像が少なくて、ごめんね。


http://youtu.be/B8VhMJwCqrQ

| 今日の女神様 | 12:32 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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更新できなくてゴメンナサイ!!

kousin01

ごっめーーーーん!!

連日てんぱってて
更新できないっ。

kousin02

仕事引き受けすぎちゃってさぁ~
いま流行りのゴーストライターってやつを三件もさぁ~
すんげー安いんだってこれがっ。。。
なのに隔日更新のWEBマガジンなんで穴あけられないし。。。
書き終わって送信した後は もうパソコンの前に座りたくない気持ちになってさぁ。
目はシャバシャバするし、顔なんて脂浮いてんの。
風呂入ってさっぱりして、気分転換で女神様のもとへ。
そこは毎晩続けてるけど、昼に会うのは無理になっちゃった。
昼しか都合つかない女神様には申し訳ないなぁ。
連日閉じ籠ってパソコンの前。友達とも会う時間が無い。
だから女神様との会話は、いまや僕の薬になってる。
Sの女神様達の体験談やエピソードは僕の頭の中にストックされ続けるいっぽうだけど、
記事にできないから少しも捌けない。
いつか書くぞっ。必ずまとめる!

LINEで<元気なの?>って心配メッセージくれた読者の女神様。
元気ですよ。ごめんね心配かけちゃって。
こんなふうに舐めてお詫びしたいです、マジで。

いつ落ち着くか分からないけど、気まぐれに更新しますから、
見捨てないでおくれ~。

| クンニ | 10:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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サービス講習

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 未だに受付の女性スタッフから、
<涼汰~定期講習するよ~>とLINEが来るし、
事務所で会う時には「定期講習いつがいい?」と言われる。
講習とは、女性に対してどんなサービスをしているのかをチェックすること。
復帰してから、会う度頻繁に言われたので、久しぶりという事で講習を受けたけど、
今は必要を感じていないので、その後は全て断っていた。
そういうものは、指名が無くて新規様ばかりを拾っているスタッフにすればいい。
クレームが多いスタッフにすればいい。なのに、彼らにはやっていないようだ。
と高めの目線から物言いをする僕はきっと、
使いにくいスタッフになってしまったのかもしれない。
 新人デリホスさん達は、あまり稼げないから長続きしていないようだし、
オーダーの受け方に問題があるのかもしれないけど、
広告を出さず、紹介メインでランニングしている店だから、仕方無い。
僕が尊敬する男性のオーナーは、儲けなんて考えていなく、
必要とする女性がいる、という理由だけで運営し、
広告を出さないのは、特別感を大切にしたいからだと言っていた。
それには僕も納得しているから、相談事は全てオーナーにしている。

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 男性オーナーは、運営管理を2名の女性スタッフに任せている。
抜き打ちの講習をするかしないかは、女性スタッフに委ねられるけど、
講習とは名ばかりで、彼女自身がソレを欲しているのかな?と思うのは当然で、
普段の言葉で言えば「〇〇さんがヤリたいんでしょ?」となるけど、
女性に対して、とても言える言葉ではないし、
〇〇さん欲求不満なのかぁ……と思うと、講習受けようかなぁとなり、
彼女が悶々としているのなら可愛そうになって、
「講習、受けてあげようかなぁ」となる。
それが僕だ。

 講習を受けるか受けないか、その葛藤でもうかれこれ三か月が過ぎた。
その間、何人もの新人君が入っては辞めた。
彼らにも講習をその都度やっていたはずだ。
彼女は、満足しなかったのかな。

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 一昨日、僕はもの凄くS女様に苛められたくなった。
指名の女神様達とは、ほぼ連日会えているけど、
会う回数が多くなるほど、お互いが解り、そうなれば初めて会った時のような
激しい行為はだんだん無くなってくる。
不思議ですよね。初対面の男女の方がハメを外して好き勝手にできる。
何度も会っていると、可愛そうだとか、そういう人じゃない、と思ってしまうらしい。
情がうつる?お互いが快感を得る行為に?
それってどうなんだろう。
僕の女神様の大半はS女のはず、初回はみんなあんなに激しかった。
みんな今でも指名してくれるのに、行為は軽くなってる。
M男の僕としては物足りないし、何より女性の欲求を晴らしてもらうことに存在意義を求めている。
僕にやりたい放題しなくて満足しているのかなぁと、
僕自身が不安になり不満も溜まってしまったようだ。

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 仲が良くなりすぎると、女性にはそういう気持ちが芽生えてしまうのかな?
会う度にだんだんハードになる方が、考え易いんだけどなぁ。
その反面、会う回数が増えるにつれ、
やはり相手のツボは確実に理解できて、タイミングも掌握できるようになるから、
挿入やクンニでの悶え方は、前よりも会う度に激しくなってくれる。
僕を攻める時も、女神様達は前よりも快感を与えてくれる。
お互いの「慣れ」が良い方に働いている。

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 そんな僕の女神様達、本気でS性をスパークさせたい時には、
もしかしたら他のM男で晴らしているのかなぁと思うと、なんだか寂しい。
僕は彼女達の「玩具」になりたいのに。
気心が知れて来ると、行為以外の部分を思いやることができて、
それはとても素晴らしく、それがあるから続けていけるけど、
「涼汰とは仲良くなりすぎて、ハードな事できなくなっちゃったよ」と、
いつか言われると思うと辛い。

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 だから僕は受付の女性スタッフにに
『新規のドSさんを受けて下さい』と頼んだ。
「え?新規は受けないんじゃなかった?」
『なんだか最近、やたら苛めて欲しくって、最近S女さん達優しくなっちゃって』
そしたら受付さん「アタシやってあげるよ」って。
返答に悩んでいると、
「アタシじゃダメ?講習ついでに」
講習をやる意味は相変わらず理解できないけど、
アタシじゃダメ?と言われてしまっては、断れるはずが無い。
女性にそこまで言わせてしまった事に反省をした。

僕が、苛めてもらいたい対象は、
若い人にとか、人妻にとか、中高年に、と好みで限定したものではない。
初めて会う女性にでも、慣れた女性にでも、性欲旺盛な女性にでも無く、
日々忙しくて、悶々としていて、発散したくて、解消したい女性なのだ。
更に求めれば、やはりHで、S女にこした事は無い。
僕自身もその対象が一番興奮する。
どうやら受付さんは、僕の条件を全て満たしてしまっているようだ。
なにより「アタシじゃダメ?」にやられてしまった。

『じゃあ講習受けます』と送った後、『じゃあ』がとても失礼な事に気づき、
『〇〇さんから講習を受けたいです、宜しくお願いします』と送り直した。
「明日の受付終わった後でいい?」と冷静な口調で返って来た。

何これ。
さっきと立場が逆転してないか?
<サービス、テク、M男なら反応とかね>
さっき、講習開始の時間を知らせるメールが来た。
<2時にアタシの家に来て>
≪了解です≫

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彼女はどんな攻め方をするのだろう。
基本はノーマルだけと、M性もS性もある、だけどS寄りだと、かつての講習の際に聞いたことがあり、
男性と絡む機会に恵まれれば、M女になって攻められた方が楽。
行為中にS性が働いて、攻めまくりたいと思っても、引かれてしまうのを恐れ攻められない。
そんな時にはフェラを激しくする。ベチャベチャと音をたてて深く咥え込む。
その時の男の反応を見てSに転じるかを決める、そうも言っていた。

 僕にはそんな探りは必要ない。
二人の時間は、僕ができる限りのサービスで彼女を果てさせ、
その後は彼女が攻めて僕が悶えるのが前提。
受付時の電話やメールで、女神様達が僕に何を希望し、どんな事をしているのかをわかっている彼女。
それを把握したうえで、彼女が何をしてくるのかが、とても楽しみで怖くもある。

 考えようによっては、彼女は僕の上司にあたる。
こんな環境だから、社会通念上のルールは通用しない。
それをいいことに講習を義務化しても、セクハラなんてことにはならない。
同じ職場の女性上司に攻められる部下の男。
その設定に萌えないM男がどこにいるだろう。
たぶん僕はM男にとっては羨ましすぎる環境に居て、今日、僕はそれを受ける。
こうなったら彼女をヒィヒィいわせてやるよ。
忘れられない時間にしてやんよ。

| 顔面騎乗 | 16:28 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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今日の女神様/140330

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バツイチで現在は自由を楽しんでいる女神様の年齢は43歳。
昨日は彼女の誕生日。
女友達4人と飲んで来たようだ。
ナンパを期待した40代女性が4人。
彼女達の希望は叶えられなかった。

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わが国では3組に1組が離婚をしていて、世界では26位の離婚率。
1位のアメリカは50%ともいわれるけど、3組に1組と聞いて、
友人らの両親を思い起こしてみた。
なるほど納得。データは正しいようだ。
昨夜集まった4人の女性達全員も離婚してから3年以内らしく、
女神様が離婚し、シングルライフを楽しんでいるのを見て、
私も私も…と続いたようだ。
その事は、前回に女神様の家に招かれた時に聞いた。

女子会の後だったので、かなり酔っていたけど、
まだ飲み足りないと、ビールを飲みだした。
缶を片手にソファーに座り「おいで」と手招きをした。
僕はストッキングに包まれた脚から愛撫を始めた。
そしてスカートに潜り込むように股間に顔を埋め、
ショーツとパンストの上から唇を押し当てた。

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クリトリスあたりを鼻でツンツンと突っつき、
密着しながら熱い息をそこに吹き付けた。

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女神様に電話がかかって来た。
傍らに置いたガラケーに手を伸ばし「もしもし?」。
男の顔を股間に押し付けながら話していた。
相手の声が漏れて聞こえる、女性のようでハピバコールだ。
「今から?」……「行く行く」……「お店はどこ?」……「前の店ね」。
『今からまた飲みに行くの?』と股間から彼女を見上げた。
「うん」と言った後、パンストとショーツを一気に膝まで下げた。

シャワーに入っていないのに、なんて気にしてはいけないよ。
雰囲気と勢い、昨日は急がなきゃいけない事情があったんだから。

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昨日の彼女は舐め始めて10分で果てた。それでも大波から1度だけ逃げた。
昨日、部屋に入った時は、今日こそ寝室の大きなベッドで抱き合えるかなぁと思っていたけど、
結局昨日もリビングでの行為で終わってしまった。
彼女の部屋に招かれたのは昨夜で4回目だったけど、
どうやら僕は寝室のあの茶色の大きなベッドに寝る資格の無い男のようだ。
あのベッドには想い出があるのかな?
それとも、この男!と決めた相手しか寝かせないのかな。

果てた後、1~2分ダラ~ンとした後、身を起こし「やってあげる」。
『今日はいいよ、急いでるんでしょ』と言った僕を制し、
「ほら、ここにおいで」とソファーをポンポンと叩いた。
勢いよく下半身だけ脱がせると、シックスナインが始まった。
目の上のソコはまだ濡れていた。
『ちょっとティッシュとって』と彼女に言うと素早く3枚とってくれた。
蜜を拭った。指にティッシュをくるんで入口からやや中めまで拭った。
そして乾かすように、辺り一帯に息を吹きかけた。

僕へのイカせ方は、あきらかにやっつけだった。
フェラするのが好きな彼女は、ジュポジュポと音をたて、同時に手の動きも激しい。
『フェラしなくていいよ、手だけでいいよ』
お酒を飲んだ後にフェラをすると、頭が痛くなる女性が多い。
これからまた飲みに行くのに、頭痛がしたら楽しめない。
激しすぎた手コキ、イクまで3分かからなかった。

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『車で送るよ』……『お店はどこ?』……『あぁ、あのビルね、了解』。
月曜だというのに飲み屋街は混んでいた。
消費税が上がらないうちに、というのも無いだろうけど、昨日はタクシーの数も多かった。
若者男性集団の横をすり抜け、ビルの中へ消えた彼女の後姿。
新しい出会いがあるといいね。
恋人。パートナーでもいいね。
あの茶色の大きなベッドで一緒に朝を迎えられる男がね。

とりあえず、誕生日おめでとう。

| 今日の女神様 | 17:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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