femona 女神たちの快楽

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実話小説 何も見せない INDEX

◆実話小説 何も見せない
I N D E X

はじめに
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あとがき

| 小説・何も見せない | 13:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小説・何も見せない-あとがき

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「小説・何も見せない」の連載が終わりました。

ものすごく尻すぼみだったでしょ?
もし最後を期待してくれていた方がおられたのなら、
さぞかしがっかりされたのではないかと思います。

でも僕は、この終わり方だったから、
アメブロで知り合った彼女のエピソードを事実なのだと信じました。
その後全てを言ったうえで交際しました、というハッピーエンドじゃないところが
リアリティを感じました。
その後の展開を僕は彼女から聞いて知っていますが、それはそれで予想外の展開で
M男系の僕としてはかなりそそられる状況で、現在を進行しています。
彼女が教えてくれたことが全て事実だとすると、現在、彼女はまだ高校3年生です。

彼女の気持ちやクラスの女子達の気持ちと行動。
そして悪い大人の女として登場する女性達の行動。
彼女達は特別な人達じゃないような気がしてならないんです。
それは女神様達の隠さない言葉を聞く度にそう思います。

顔を隠して秘密のまま、自分の思い通りにできるのなら……。
いつもオナニーのオカズとしている男性を現実に思い通りにできるなら……。
全てが秘密のまま、攻められたり、攻めたりできるのなら……。

二次元が大好きなアニオタの彼女は途中で、
二次元の妄想を三次元に持ち込んではいけない、と悩み、
嘘をつき続け、罠を仕掛けることに罪を感じて悩みましたが、
悶々とする夜を重ねるうちに、とうとう妄想を現実のものにしてしまいました。

貴女の毎日のオナネタ男性と実際にHできる状況。
恥ずかしくて勇気が無い貴女は顔を出したくない。
でも、顔を出さず、貴女と知られないまま、思う存分に男性とHができる。

もしも目の前にそんな状況があったら、
貴女はどうしますか?

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| 小説・何も見せない | 12:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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小説・何も見せない-おわり

nm71

そんなことやあんなこと。
本庄君への悪戯はどれをとってもとても刺激的なものだ。
「脚を舐めて」と言わなくても、その場の空気で脚を舐め出す。
キモイと思ったことは無い。彼は女性にM男にさせられてしまったようなもの。
ソファーに座り、投げ出した脚を大切に両手で持って舐めてくれるクラスメイトの姿は、
とても可愛いし、私が攻められたい時は、何も言わなくても、攻めてくれる。

でもそんな関係も今月で終わる。
あと1週間で終わる。
進級するまでという決意は変わらない。
あと1週間。

どんなふうに言ったら良いのだろう。
とっくに気づいて、知っていてくれたら、
どんなに楽だろうと、今、思う。



おわり

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| 小説・何も見せない | 12:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小説・何も見せない-22

nm68

やっぱり言えない。
私が同じクラスの女子だってことは……言えない。
別人を演じることの悪しき快感にも占拠された私は、
善悪のコントロールを失い、甘い方甘い方へと意識を向けた。
二度目の頂上もあっというまに迎えた。本庄君は上手すぎる。
私は余韻に浸ることなく、手を伸ばしマックスになっている彼のモノを握ると、
攻めに転じ、身体を起こし、バスタブに彼の背中を押しつけると、素早くモノを咥えた。

「感じて!感じて!」と言いながら、激しい舌使いで攻めた。
よがる本庄君。かわいらしかった。
ううう、んんん……。いつまでも聞いていたかった。
私の髪の毛を触ろうとした彼の手をはねのけた。
それはウィッグだったから。
それでも触ろうとした彼は無我夢中、限界を迎えそうに見えた。

そんな本庄が本当に可愛らしかった。
彼はM。もっと遊んであげたくなった。
焦らすように口からモノを外すと、床に寝かせて69の姿勢になった。
「Mなんでしょ!もっと感じなさいよ!」
「我慢できるとこまで我慢しなさいよ」
二次元で勉強した科白を、この時とばかりに発してみせた。

「Mの女に攻められて感じるなんて、どんだけのM男なの?」
それを言ってまもなく、彼は白いものを天井に届くほどの勢いで発射させた。

その後の彼の恍惚とした表情を見ていると、
私の中にあったわずかなS性が一気に開花するのがわかった。
目を閉じて天を仰ぎ、わずかにピクピクと震える彼に見とれていた3分ほどの間に、
私の性癖はM50-S50、フィフティフィフテになるのを実感した。

私は、トモとして、本庄君と会おうと決めた。
でもそれは進級するまで。
来年になればおそらくクラス変えで別々になる。
本庄君は特進に入るべき人で、私にはそこまでの学力が無い。

今までトモを演じ続け、2週間に1度のペースで関係を重ねた。
ギャルメイクをしてウィッグをつけ、
攻めたり攻められたりの行為だったけど、
シチュはいつも私に委ねられた。それを思うと主導権は私で、
「オレはトモさんが求める男になるから」という彼の言葉どおり、
私は本庄君を意のままに操っていたと言える。

もしかしたら彼は、クラスの女子がトモだということに気づいているのかもしれない。
そう思うと恥ずかしくなった。
でも二人で会っている時は、誘導尋問的な会話一つも無い。
それは彼の優しさなのかな?と思うだけで恥ずかしくなってしまう私だったけど、
いつものHRでも、宿泊研修の時でも、会話する機会が何度もあったが、
気づいているふうもない彼の態度に、その都度安心し、胸をなでおろした。
と同時に、彼の淫美で可愛らしいあの時の顔と全裸が浮かび、
我慢ができずに、その場でトモとしてメールをすることも何度もあった。

メール。
「ドMの本庄君はクラスの女子に虐められたいとか思わないの?」
「思うことありますよ、妄想しっぱなしですからw」
「どんな女の子?虐められたい女子は決まってるの?」
「決まってますけど、言いませんw」
「どんなふうに虐められたいの?」
「虐められるんじゃなくて、オレは女性を気持ちよくさせてあげたいんですよ」
「マジでそう思ってる?」
「そりゃあ顔面○乗とかされたいけど……」
「本庄君に舐めてもらいたい女子、けっこういるんじゃないかなぁ、言ってみれば?」
「ハズイからぁ、オレ、学校じゃあそんなイメージ作ってませんからぁ」
「女の子だって溜まっちゃったら一人でやっちゃうんだから」
「知ってますよ、もったいないですよね」

こんなメールはいつものこと。
昼休みに、本人の表情を遠くに見ながらメールしたことだってある。

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| 小説・何も見せない | 12:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小説・何も見せない-21

nm65

私はイク瞬間、「イク」とは言わなかったけど、
彼にはちゃんと伝わっていた。
両脚に力が入って、脚がピーンと伸びてしまったから?
それとも、その直後にくすぐったくなって、
腰を思いっきり引けてしまったから?
どちらにしても言葉が無くても瞬間をわかったのは、
彼の経験が知らせたこと。

亜美さんや弥生さんと、
訓練にも似た行為を重ねた賜物だったのだろう。

弥生さんは、欲しい時にいつでもこれができる。
羨ましさと同時に、さっきまで感じなかった嫉妬心が顔を出した。
それは彼がそうなってしまったきっかけをこの私が作ってしまったという
時々私を襲う罪悪感と、責任感のようなものでもあった。
脱力しきった私の背中は、床の上にへばりつき、体の重みを背中で感じていた。
仰向けで天井を呆然と眺める私、
いつもより左右にだらしなくこぼれた両胸を、
まるで赤ちゃんのように、おいしそうに吸い付いていた本庄君。
ネクタイで縛られたままの両手で、彼の髪を撫でると、
それまで味わったことの無い感情が静かに静かに心に染みだした。

それが母性本能なのかは解らない。
恋から愛になった瞬間なのかも解らない。
ただ、彼が可愛らしく、それまでの十倍、いや百倍愛しくなった。
心で異性を感じるってこういうこと?
体で異性を感じ、クラスメイトにイカされた後に、そう思った。
待ち望んでいた行為は、快感を誘い、確かに満足できるものだった。

目的が達成された直後に、彼に対する新しい感情が生まれた。

“今度は亜美さんと弥生さんから本庄君を遠ざけなければ”

そう思ったのは、イカされたばかりだったから、性欲が低下し、
欲に翻弄されることなく、
常識で物事を考えられる状況にあったからなのかもしれない。
でもその反面、また性欲に満たされ、行動を淫らに支配しだすと、
いけない罪深い思考が働いてしまうことも知っている。
それは明日かもしれないし、
今日の夜にもやって来るのかもしれない。
その時は、心で感じている常識的で誰に言っても理解してくれる、
彼に対する今の“普通の美しい感情”は、そのままの姿でいてくれるのだろうか。

妄想して、ストーリーを作り、
企てて、それ用に変身して、人を騙し、
別人として妄想を叶え、
リアルに異性と接し、満足を手にいれる。
その楽しさは相当なものだった。

企てた計画が遂行され、現実のものとなった今の充実感と、
妄想を実行に移すまでのプロセスに感じる何とも言えない気持ちを冷静に比べてみた。
残念ながら“今”を選択できない愚かな女がここに居る。

亜美さんも弥生さんも、10代の時には悩んだのかな。
悩んだ結果が今の二人の行動なのかな。
これから迎える私の20代の姿は、あの二人なのかな。
そう思うと、まず現状をぶち壊そうと思った。

本庄君に全てを打ち明けて、全てを許してもらい、全てクリアにしよう。
今のうち、シホでもトモでも無い、私自身がしっかりとしているうちに。
じきに欲が溜まり溢れ出しても、
時すでに“ゲームオーバー”の状態にしておかなければ。

私は意を決して、彼に言った。
「話したいことがあるの」。
私の乳首から唇を離した彼が「何?」。
「あのね……」言いごもっていると、
「二人でシャワー浴びながら聞くよ、いい?」
そんな軽く言えることでは無かったけれど、
とりあえずシャワーを浴びてで仕切り直すことにした。

シャワールームで二人は身体を洗い合った。
本庄君のモノが、また大きくなりだした。
と言うよりずっと大きなままで、おさまる様子がなかったソレが、
またみるみるうちにさらに大きくなりだした。
触らなくても硬さが感じ取れるぐらいまでに。

ボディソープで一通り洗い、私の身体の泡を洗い流す彼の指が、
股間に吸いこまれるように侵入し、躊躇することなく窪みの中に指をすべらせた。
私は力を失い、背中を壁につけてもたれると、
彼はしゃがみ、口をそこへ運び、再びクンニを始めた。

立っていられないほど、くすぐったくて、気持ち良くって、
彼の頭に両手を触れたまま、背中を壁につけながら滑るように床に崩れ落ちると、
両脚はまた大きく開かれ、彼の顔が私の股間に埋もれた。

さっきいかされたばかりなのに、また快感に襲われた。
その快感が深くなればなるほど、本庄が愛おしくなり、
この快感を何度でも味わっていたいと強く思った。

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| 小説・何も見せない | 11:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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